2017-09

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身体攻撃3

アルミ箔ブロック
アルミ箔を100円ショップで売っているクリップのケースにぎゅうぎゅう詰めにして作製。
サイズは、約8X6X2?です。

鉛ブロック
ホームセンターで売っている1?の鉛のインゴットです。

アルミや鉛のブロックを使用して、面白い現象を発見しています。

まず、音声送信の被害が酷い時に外耳に当てて耳をふさぐ状態にすると、一瞬ですが、音声送信が止まります。
すぐに、音声送信が聞こえる状態になってしまうのですが、手や耳栓で耳をふさいでも聞こえていた声が一瞬聞こえなくなるのです。

身体攻撃に関しても、針で刺されるような痛み、上瞼をピクピクさせられるなどの局部的な筋肉の痙攣、針金の先を皮膚に押し当てられているかのような感覚、くしゃみをさせられる時、かゆみ、を感じているときにその周辺でかざすとそれらの感覚が無くなる事がわかります。

面白いのは、咳き込まされる時です。
ちょうど、背中の方から喉を狙っている事が分かりました。
局部的な痛みにや痒みに関して、アルミのブロックと鉛のブロックで防ぐ事が出来たのです。

映像送信に関しても面白い事が分かっています。
映像送信の被害を受けている時に電界の異常が記録できるのは分かっていました。
その被害の時に目の位置でアルミのブロックをかざすと、視野の中にアルミのブロックの影が見えたのです。
映像送信には他に面白い現象も分かっています。
寝る時に映像送信の被害を受けたので、目の位置でアルミのブロックをかざしても影が見えない時がありました。
そこで、仰向けの状態で頭の周囲にブロックをかざしてみると、頭頂部の方角にブロックをかざした時に、視野の中に影が見えたのです。
映像送信は頭を透過して目の位置を常に狙っているという事になります。
しかし、現在は、アルミ、鉛の影すら見えない状態にされています。

これらの事から、加害行為は電磁波であり、非常に透過しやすい周波数帯である事がわかってきます(観測地点は全て自宅自室内です)。
そして、それは非常に鋭い指向性があり、細いビーム状に発振されています。
しかも、方向性があり、発信源が複数箇所ある事が予測されます。

2006年10月10日14:56に実家に一時戻るために、東京駅構内を八重洲口方面へ山の手線ホームから階段を降りて歩いている時に、左足大腿部に熱いと感じ、針で刺されるような痛みを感じさせられました。
新幹線が動き出し、秋葉原駅辺りを通過するまで続きました。
2006年10月19日(木)10:00より、皮膚科専門医へ行き、診てもらいました。
皮膚科の医師は、傷を見て触診した後に、何か熱いモノをあてたかぶつけたかしてそうなると言っていました。
既に治りかけの状態であるとも言っていました。
デジタルカメラに撮った写真を見てもらうが、判断は変わらないようでした。
もし、傷が大きくなったり、他の所にも出るようだったら、また来るように言われました。
診断書

火傷

画像は、診断書のコピーとその時の火傷です。

診断書には擦過傷の疑いと記載されました。

火傷を負った時に起こった、物理的な現象として、ジーンズの左ポケットに入っていた自宅の鍵が、かなりの熱をもっていました。
それにも関わらず、ジーンズは焦げ痕一つなく、今も現役です。

この火傷の写真を簡単に画像を強調し、傷を浮かび上がらせてみました。
火傷whiteblack
火傷red
火傷pink

?火傷の上側が六角形の一部分に見えます。
?火傷の周囲が脱色したように白いです。

これは推測ですが、歩いている時に電磁波を照射されたと考えると、火傷をした方の足が体の一番後ろに有る場合、足はかなり斜めになっています。
そこへ照射口、あるいは絞りが六角形の電磁波を照射すると、このような形に火傷するのではないかと感じました。
この傷は上下が約1cm、幅が約7?です。
歩いていて身体が揺れていた事を考え合わせると、身体攻撃にはミリ波以下の波長の電磁波が使用されている事が推定されます。
皮膚の脱色について、面白い記事があります。
7ページ目の「1.皮膚のメラニン色素量」の箇所を読んで下さい。
医療レーザー脱毛の威力と限界
http://www.asai-clinic.co.jp/pdf/lazer.pdf

それから、金属を暖める事が出来る電磁波の周波数帯ですが、やはり、ミリ波のようです。
ミリ波より長い波長の周波数帯域では、アーク放電してしまうようなのです。
参考ページ
ミリ波加熱入門編
http://www.fujidempa.co.jp/mili_01.html
ミリ波
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%AA%E6%B3%A2

そして、ボイスレコーダーとステレオのプラグを利用した方法で記録される、パルス発振されているかのような電界の異常と、写真を見て頂ければわかると思いますが、ピンポイントで服を着ている時に火傷を負わされてることから、電磁波をコヒーレントな状態にしてパルス発振をするメーザー・レーザーを使った加害装置を人に向けているのは間違いないと思われます。

そして、ボイスレコーダーとステレオのプラグを利用した方法で記録される、パルス発振されているかのような電界の異常と、写真を見て頂ければわかると思いますが、ピンポイントで服を着ている時に火傷を負わされてることから、電磁波をコヒーレントな状態にしてパルス発振をするメーザー・レーザー技術を使った加害装置を人に向けているのは間違いないと思われます。
参考ページ
メーザー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC
レーザー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC

しかも、この電界の異常はどこへ行っても記録する事が可能であることがわかってきました。
このことから、この加害装置はネットワーク化され、あちこちに偽装された形で仕掛けられているという事が考えられます。
何故なら、常識的に考えて、レーザーの有効範囲は300m?400mだからです。
例外があるとすれば、それは機器類の精度が桁違いの軍事技術の場合でしょうか。

被害者はピンポイントで感電させられています。
だからこそ、身体攻撃の被害はそれまでに医者に知られていないような身体の反応になり、かつ、病気の症状に似ているのです。

ガンダムやスターウォーズの世界は、既に、誰も知らないうちに現実化され、あろうことか、それが何の落ち度も無い人達に対人に特化した形で向けられ、使用されているのです。
調べてきた管理人自身が、驚きです。
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No title

菊池さん、こんばんは。
突然ですが、只今私も電磁波が原因と思われる皮膚トラブルを
起こされていて、
ブログで写真などをUPしているのでよかったら見てみてください。

それと菊池さんの記事を勝手に貼らせてもらいました(^_^;)
ご都合悪ければ菊池さんのブログコメントか私のブログコメント、
若しくはトップページに記載してるメルアドまでご連絡下さい。

今回の被害はかなりはっきりした訴えやすい被害だったので
他の複数の被害者さんの同様な被害を同時に掲載することで
信憑性を高める効果を狙ったものです。

あと、他の電磁波被害者さんたちにも、どう推測されるか
問題提起したかったのです。
これから同じ被害を経験させられる可能性もありますしね。

勝手なことしてすみませんです<(_ _)>


http://blogs.dion.ne.jp/hope_solution/

No title

菊池様。
たびたび申し訳ありませんが、
前回のコメント削除してほしいのですが・・・。
だいぶ思考操作されてるようで
私のブログからもリンク消しときました。
このコメントも削除お願いします。
負担をおかけしてすみませんです<(_ _)>
操作が激しいようなので
以後、コメントは控えようと思っております。

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2003年10月に被害に気付いて以来、被害を受け続けています。
少しでも多くの人達にこの被害を知らせるためにブログを立ち上げました。

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