2017-09

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今日の3人組の脅し

今日の3人組の脅しです。

「△△さんを、本当に動かす」
「お前に声をかけさせる」
「やったーひっかかった」
「△△は気にし始めた」
「△△は28歳だってさ」
「△△は、もんがーは知っている」
「△△に、猫をまとわりつかせる想像をさせたら、邪魔って言ったわよ」
「△△の後をついていく猫を想像させたら、ついてくるなって言ったわよ」
「△△は、ありんこより、猫の方がいい」
「お前の事を好きになったぞ、△△は」
「△△にお前の過去のギャグを使った」
以下、くだらない話のオンパレード。
他にも登場人物はいるが、略。

「浮気しろよ」
「サプライズ」
「モテるのが憎い」
「美形が憎い」
「いい加減にしろ、まのりくん」
「意識不明の状態にしてやる」

今日の身体攻撃
・勃起させる
・尿漏れ
・注意力が無くなる
・記憶をなくす(言葉を思い起こさせなくする)
・記憶をなくす(直前にあったこと、考えた事を忘れる)
・尿道の痛み
・陰茎の痛み
・陰嚢の痛み
・頭への帯電感
・胸のトキメキ(女性に好意を持たせる、マインドコントロール)
・恋に落ちた時の感覚(加害者談)
・脱毛

車の運転時
・勃起させる
・尿漏れ
・眠気
・注意力が無くなる
・記憶をなくす(言葉を思い起こさせなくする)
・記憶をなくす(直前にあったこと、考えた事を忘れる)
・ボーっとさせられる

△△とは、職場にいる女性です。
今日の登場人物は、全員、職場の女性でしたが、内容を変えながらも、同じパターンなので省略。

今日の朝、8時に何かあるのではなかったですか?
通りかかったのですが、何も無かったようですよ。

しっかし、相変わらずの同じネタの繰り返しですね。
正直言って、飽きてます。

これって、集団ストーカーにも発展するようなパターンですよね。
□□さんの友人・知人を騙って。

口だけではなく、本当にその加害装置を使って、僕以外の人間を動かしてみてはどうですか?
その際は、罪が重くなる事も、お忘れなく。



聴覚野について。

一次聴覚野(Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E6%AC%A1%E8%81%B4%E8%A6%9A%E9%87%8E
より、

「幻聴はガンマ周波数帯に類似した (完全に同一ではない) オシレーションを引き起こす。スパーリング (Sperling) は自身の2004年の研究により、幻聴が12.5から30 Hz の脳波を引き起こすことを示した。この周波数帯は統合失調症患者の右側一次聴覚野の活動を、13人の対照群と比較した時に観測された。この実験は、被験者に頭の中で曲を思い出してもらい、実際には音を聞いていないにも関わらず、メロディやリズムや音全体の体験を経験してもらう過去の実験と対になるものである。統合失調症患者は幻聴を感じている時、一次聴覚野が活性化していた。このことは、曲を思い出してもらう際は三次聴覚野がわずかに活動することと比べて対照的な結果となった。 このことから、一次聴覚野の人工的な刺激は非常にリアルな幻聴を引き起こすと考えられる。また、全ての音と音楽の情報が三次聴覚野へと終結することで、聴覚情報の魅力的な結びつきを生み出していると考えられている。この理論が正しいとすれば、三次聴覚野に損傷を受けた人や、この領域の機能を人工的に低下させた人の研究をすることは興味深いものとなるだろう。しかし三次聴覚野は他の低次の聴覚野を取り囲むように輪状に存在するため、このような実験は非常に難しいものとなる。」

曲を思い出した時に3次聴覚野が興奮している、すなわち、楽器の音やボーカルの声を思い出している状態になると解釈できる。

脳と音楽
http://web.sc.itc.keio.ac.jp/anatomy/kokikawa/brain_music/brain_music.html
こちらは、Wikipediaでの内容がさらに詳しく書かれています。
詳細な研究です。

ウェルニッケ野
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%B1%E9%87%8E
ウェルニッケ野は聴覚野を囲むように存在

ゑれきてる
睡眠の意味
脳の休息にはノンレム睡眠が大事
http://elekitel.jp/elekitel/special/2008/17/sp_01_f.htm
「聴覚野も視覚野も同時に働いて、はっきりした筋立ての夢を見るときがあります。」
夢で音や声を聞いている時に、聴覚野が興奮すると解釈できる。

以上のことから、記憶の想起や夢でも聴覚野が興奮しているようです。

そして、非常に重要な事が推測されます。
脳の中で喋っている状態の時の声は、もしかしたら、自分自身の声ではないかという事です。
スポンサーサイト

● COMMENT FORM ●


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://mongar3.blog66.fc2.com/tb.php/64-fbdccf96
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

脳について4 «  | BLOG TOP |  » 今日の脅し

最新トラックバック

プロフィール

菊地眞謙

Author:菊地眞謙
2003年10月に被害に気付いて以来、被害を受け続けています。
少しでも多くの人達にこの被害を知らせるためにブログを立ち上げました。

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (1)
身体攻撃 (20)
総合 (45)
音声送信 (16)
集団ストーカー (15)
ストレス解消 (1)
電磁ノイズ (6)
映像送信 (3)
家電製品の誤作動 (2)
加害電磁波の周波数帯 (4)
脳 (5)
思考盗聴・盗撮 (13)
加害者 (6)
加害行為の記録 (100)
法律 (13)
報道 (12)
加害装置 (2)
統計 (2)
被害者の会関連 (1)
意思・身体の動きのコントロール (1)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。