2017-07

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集団ストーカー対応方法

今日の3人組の脅しです。

「○○さんとの関係を切って下さい」
「オナニーをしないで下さい」
「もう、ダメになっているんですよ」

仕事中、
「XXさんは、後ろからお前に抱きしめられる想像をして、いっちゃった」
「△△さんは、後ろからお前に抱きしめられる想像をして、いっちゃった」
「□□さんは、後ろからお前に抱きしめられる想像をして、いっちゃった」
「女の想像をリアルタイムで聞けるんだから、勃起しろ」

「死ね」
「逃げも隠れもしねぇ」

○○とは、過去に派遣で知り合った女性のことで、お付き合いさせて頂く寸前にまでいった事のある女性です。
三人組はその女性に物凄い執着心を持っています。
この三人組は、相変わらずの妄執と誇大妄想、被害妄想、嫉妬妄想の塊のようです。
そしてそれは、僕に対しても同様のようです。

僕が現在、働いている職場で、特に若い女性(美形)に対して、想像(映像送信)させるを行い、思考盗聴をして、その様子をリアルタイムで僕に音声送信をしてきているようです。

何が目的なのかは、とりあえず、おいといて、貴女方3人は一体、何人の人達に殺人行為を働いているんでしょうね。
2003年10月から、指折り数えてみなさい。
殺人未遂罪という犯罪を知っていますか。
程度の問題ではなく、何を使って犯罪を行っているのかが問題になるんですよ。
分かっていますかね。
異常な電界を計測しているだけで、100dB以上出ている計算になりますが、理解しているはずですよね。



僕自身、今もプライバシーに関する仄めかしにあっています。
場所は、派遣されていった仕事先やコンビニなど、多岐に渡ります。

何とか、対応できないものかと考えて思いついたのがこの方法です。

仄めかしをしてきた人達に、片っ端から
NPO法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/
のチラシを渡したのです。
他に、自分の被害についてまとめてある、自分のホームページのアドレスをいれた名刺も配りました。
渡す時に注意する事は、仄めかしをした事を仄めかしをした人に対して注意するのではなく、
「今、このような犯罪があるようなのですが、興味を持って頂ければと思いまして、是非、読んでみて下さい」
と、仄めかしの行為については何も触れずに渡したのです。

その結果、仄めかしが激減しました。
チラシや名刺を受け取らなかった人はゼロです。

被害者の人達におかれましては、仄めかしをした人達を敵視せずに、ここに紹介した方法を試してください。
僕の被害メモから判明した事として、噂の内容は、2?3ヶ月から半年くらいの期間で噂の内容が変わります。
その時に出てくる人達の種類として、
1何度も集団ストーカーとして、出てきている人達
2噂の流し始めの頃に出てくる人達
3噂の内容を展開する人達
4噂が流し終わりの頃に出てくる人達

1の人達は、加害装置の前に座っている真の加害者に近い人達だと考えています。
加害装置の端末を見た、扱った事のある可能性の高い人達だと考えます。
加害装置の端末の提供元も知っている可能性があります。
この人達に自分の被害について知らせる事ができれば、加害者の側を少しでも混乱させる事ができるのではないかと思います。
2の人達は、僕の場合、いろんな人達がいるようですが、中には、真の加害者がいるようです。
3の人達は、集団ストーカーのメンバーとして何度も出てくる場合が多いようです。
真の加害者を知っていて、加害装置を見た、扱った可能性が高い人達だと考えます。
加害装置の端末の提供元も知っている可能性があります。
4の人達は、僕の場合、過去の友人や知人の場合が多く出ていました。
この人達こそが、被害者にとって重要な人達だと考えます。
被害の事を積極的に知らせるべき人達です。
真の加害者に騙されて、集団ストーカーという被害すら知らずに出てきている可能性が高い人物達だと推測しています。
加害装置の端末を見ている可能性もあります。
真の加害者の肩書きも知っている可能性があります。

真の加害者が何も知らない人達を集団ストーカーに巻き込む際、被害者について何らかの嘘をついていると推測されます。
僕の場合は、恋愛・結婚に関する事での嘘がまかり通っていたようです。
結婚という話なので、相手(被害者)を驚かせたい(喜ばせたい)。
と言って、でっち上げのホラを吹くパターンのようです。
もう一つは、被害者の身に覚えの無い、過去の犯罪をでっちあげて、未だに逮捕されていない等というホラを吹くパターンです。

仄めかしをしている人達は、加害装置の前に座っている真の加害者に騙されている可能性が高いのです。
真の加害者に対しては、集団ストーカーという行為がリスクである事を理解させてやらなければなりません。
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テクノロジー犯罪

はじめまして。私もテクノロジー犯罪被害に遭っています。テクノロジー犯罪についてブログに記しておりますので、もし宜しければ御覧の上、コメント御願いします。(参考)わかる問題と未来社会への警鐘


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2003年10月に被害に気付いて以来、被害を受け続けています。
少しでも多くの人達にこの被害を知らせるためにブログを立ち上げました。

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