2017-10

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統合失調症

この被害を受けていると、統合失調症について調べざるを得ないので、いろいろな情報を得ることができます。

統合失調症
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87

精神病の重要な点は、脳で起こっている物理的な現象であるという点にあります。

以前に精神科医から聞いた話なのですが、精神病は病理学的検査が出来ないそうです。
すなわち、頭開手術をして脳から検体を取り出し、ドーパミンならドーパミンの量を定量することが出来ないそうです。

言われてみれば当然なのですが、これには重大な意味があります。
ICDなどの診断基準はもとを正せば統計学なのですが、そこに書いてある条件を満たしても、なお、誤診の可能性は拭えないということになります。

疾病及び関連保健問題の国際統計分類
http://ja.wikipedia.org/wiki/ICD-10

ただし、薬を飲んで回復したという人がいるのも事実ですので、統合失調症という病気が存在しないという訳ではないということになりませんでしょうか。

集団ストーカー・電磁波被害を受けている人達に厳しい書き方をしていますが、逆を返せば、計測できない以上、統合失調症と言われるのは、言いがかりにも等しいということにもなります。


追伸
この問題とは直接関係ありませんが、精神病診断の問題点として、以下のリンクのようなこともあるようです。
書籍も紹介されているので、参考になります。
http://www.choicetheory.net/kcc/mailmagazine6.html
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● COMMENT FORM ●

統合失調症の症状は、ある程度の環境下で作ることが可能であると思います。
被害を訴える方の多くはその状態にあり、妄想と現実と区別がつかない状況に陥ってます。
これが、証拠として提示しても認められない原因でもあります。

これは、例えば月1回程度の定期的集団ストーカなどの手法をとれば、可能です。
被害者は過度のストレスと緊張、睡眠不足、体調不良、栄養失調などが重なり、精神が不安定になり、実際脳のドーパミン受容体が過剰反応します。
それにより、見ず知らずの無関係の方も加害者として断定したり、区別のつかない状況なります。
(わかりやすい例えだと、例えば不倫などをしている方が、職場や家族に知られないように隠し事などすると、それだけで日常的なストレスを抱え、精神が不安定になります。また、犯罪者など逃亡潜伏中なんかは、常日頃人の目を気にして行動することになり、幻覚をみる位のストレスがかかるという話です。)

多くは、ある程度の薬、規則正しく、身体を動かす健康的な生活を行うことで、自然と回復しますが、このタイミングでストーキングなど行われることが多いんです。
このタイミングが重要で、ほとんどは超ハイテク技術を使わない昔からの手法で被害者の精神を不安定にすることが可能となります。
大げさな言い方だと、カウンターインテリジェンスな方法が主となります。
(もちろん現在はいろんな機器、技術が発達し個人情報など利用など容易になり、別な手法は取られてると思います)
逆に言えば、このタイミングで被害者の周りを調査し、事実関係精査すれば、必ず証拠となるものが存在します。

さらに、加害者は相手にストレスを生むことをひとつの目標としているので、ほのめかされても平気な生活(違法行為ややましい事、隠し事、税金の滞納などをなくしたり)送ったり、金銭、人間関係でのイベント(例えば職場が変わったり、肉親が病気、亡くなられたり)といった時期は無理をしないことを心がけてください。

陰ながら、Kさんを応援してます。
いまは何もできませんが。


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まとめ【統合失調症】

この被害を受けていると、統合失調症について調べざるを得ないので、いろいろな情報を得ることができます

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2003年10月に被害に気付いて以来、被害を受け続けています。
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