2017-11

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科学的根拠

集団ストーカー・電磁波被害はどのようにすれば技術的に可能なのか考えてみたいと思います。
被害者としての立場から考えた場合、この被害を可能としている技術は既に存在し、実際に運用されていると考えるのが妥当ではないかと感じています。
しかしながら、特許の情報からインターネットの情報まで、これが加害装置そのものではないかという情報は存在していないように思われます。
ただ、小型の携帯用の端末物の目撃情報もあるようです。
そういったものが存在しているという事は、既に完成された技術であり、実験などでこのような被害に遭わされている訳では無いということになると考えます。
もしかしたら、既にある技術で可能なのかも知れません。
電磁波という観点から既にある技術で、その可能性を考えてみたいと思います。


まず、生物は細胞レベルで電気に反応します。
走性(別紙参照1)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%B0%E6%80%A7
ゾウリムシの電気走性と行動(別紙参照2)
http://www.toray.co.jp/tsf/rika/pdf/rik_084.pdf


○被害の物理現象に関する体感からの、まとめとなります。
1.パチッ、バチッ、といった心霊現象でいう、ラップ音のような現象(レーザーアブレーション?インパルス応答?)
2.火傷、切り傷、痣など
3.入浴時、風呂桶に浸かっていても身体の異常がある
4.その時に、水流を起こすと軽減する
5.シールドルームに入っても声や音が聞こえ、身体の異常がある
マイクロ波・ミリ波用電波無反射室(別紙参照3)
http://www.telec.or.jp/service/special.html#sp3
6.洞窟や鍾乳洞で声や音が聞こえなくなる?身体の異常がなくなる?
7.パソコンの本体を金属で囲うと、誤作動の被害が一時的に解消する
8.金属を暖めることができる
9.パーンという音がして一条の光の放電のような現象を目撃する

2について、服の上から、服を焦がさずに皮膚に対して火傷や切り傷を負わせる事ができます。
3について、非常に透過性の高い電磁波の周波数帯である事がわかります。
5について、シールドルームや電波暗室の能力を超えた周波数帯の電磁波であることが推定できます。
6について、自分の記録では、1度目は減衰し、2度目は減衰せずに加害電磁波の信号を記録できています。
7について、金属で影響がでる媒質である事がわかります。
関連して、身体攻撃を受けている時に、針で刺すような痛みを感じさせられている時に、8×6×2の大きさのアルミのブロックや、6×6.4×2.4の大きさの鉛ブロックを使用すると、痛みがなくなります。
8について、ミリ波か、ミリ波より短い波長の電磁波でなければ無理です。それよりも長い波長の電磁波だと、アーク放電を起こします。
9について、軌道の周囲の空気をイオン化したとも考えられます。

被害を軽減できると推測される場所についての考察です。
1.鍾乳洞・洞窟(深いほど良いと考えられる)
2.プールや海の中(深いほど良いと考えられる)
3.水族館(天井や周囲が水に囲まれているような箇所)
4.電波暗室・シールドルーム
1について、深さ5?6m程の洞窟では、1度目は減衰しましたが、2度目は減衰しませんでした。
他に、スーパーカミオカンデのある神岡坑内や深さ24?25mの京都府の質志洞窟に行ったという被害者の方の話では、やはり、被害があったということです。
2について、1.5m潜ったところで、被害が楽になったという被害者の方がいるようです。
1mの深さのプールで底に潜っても音声送信や身体攻撃の被害は無くならなかった被害者の方もいます。
3については現在のところ不明です。
4について、やはり、被害は無くならないようです。
電磁波被害は何処へ行っても被害が無くならないと言われています。

しかしながら、このように箇条書きにすると、傾向が見えてきます。
それは、周波数帯が推測できるのでは?という事です。
とてつもなく高い周波数帯の電磁波が使用されている可能性が高いということです。
しかも、火傷や切り傷の痕から、誘導放出が出来る周波数帯です。


○火傷や切り傷の痕から、レーザーについて考えてみたいと思います。
この被害を受けていると、衣服を焦がさず、布団を焦がさずに火傷の痕が見つかります。
痛みがある場合と無い場合があるようです。
必ずというわけではないようですが、火傷の周囲が白く脱色している場合があるようです。

医療レーザー脱毛の威力と限界(別紙参照4)
http://www.asai-clinic.co.jp/pdf/lazer.pdf
現在のレーザー脱毛機は、皮膚の上からの照射です。皮膚の表面(表皮)にもメラニン色素があります。肌黒の人は、表皮のメラニン含有量が多く、そこへレーザー光が吸収されると熱を持ち、皮膚そのものが、火傷をしてしまいます。その上皮膚のメラニン色素が脱色し皮膚の色素脱出がおこり、照射部が白くなります。約数ヶ月で改善されますが、やはり好ましい症状ではありません。

レーザーでヒトに影響を与えるには、位置をつかむ必要があります。
それには、どうしてもレーダーが必要となります。
レーザーを面照射できるのであれば、LIDARは注目すべき技術であると考えます。

参考
LIDAR(別紙参照5)
http://ja.wikipedia.org/wiki/LIDAR


○電磁波被害における、マインドコントロール技術の推測

写真は草刈機です。
2サイクルの小型エンジンで、ガソリンと軽油の混合油で動きます。
これを肩からベルトを付けて、腰のあたりに草刈機を掛けて丸い刃の部分を左右に両手で振る事で草を刈っていきます。
この時にエンジンの振動が身体に伝わる事は言うまでもありません。

被害に遭いながらの草刈作業となるのですが、面白い現象を発見したのです。
不安感を感じさせられている時に草刈を行っていると、草刈機の振動で不安感がなくなるのです。
しかし、緊張感には効果がありません。
考えられるのは、パルス発振をしている加害電磁波が身体に照射される事により、身体の照射部位に衝撃が発生し、機械的振動がそこから伝わり、不安感として感じていたものが、草刈機の振動と干渉し相殺されてしまったという事になります。
しかも、それは周波数(パルス周波数)があり、緊張感を感じさせられる時のものとは違うという事になります。
不安感と緊張感には、固有のパルス周波数があるという事になります。

つまり、被害者の身体はパルス発振する加害電磁波の衝撃(インパルス)を感じさせられている事になります。
そして、そのパルスの時間的な幅や間隔、強さにより、感じ方が変わってくるという事が示唆されます。

レーザーの発振方法によって感じ方が変わってくるのは間違いないと思います。

不定愁訴について考えてみたいと思います。
被害者の身体の周辺で高電圧がパルス状に振動している場合、その電界の振動により、ヒトの身体に力学的な振動が伝わっても不思議が無いと言えます。

不定愁訴(別紙参照6)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E5%AE%9A%E6%84%81%E8%A8%B4
不定愁訴(別紙参照7)
http://www.naoru.com/huteisyuuso.htm

皮膚層のどこに照射するとどのような感覚があるのか、体内の感覚はどのようなものがあるのかについてです。
感覚(別紙参照8)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9F%E8%A6%9A
体性感覚:表在感覚(皮膚感覚)と深部感覚。
表在感覚には触覚(触れた感じ)、温覚(暖かさ)、冷覚(冷たさ)、痛覚(痛さ)がある。
深部感覚には運動覚(関節の角度など)、圧覚(押さえられた感じ)、深部痛、振動覚がある。
内臓感覚:内臓に分布した神経で、内臓の状態(動き、炎症の有無など)を神経活動の情報として感知し、脳で処理する仕組み。
臓器感覚(吐き気など)
内臓痛

この被害は、おおよそ、ヒトの感じる感情を感じさせることが可能なようです。
感情(別紙参照9)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9F%E6%83%85
生理学的には、感情には身体感覚に関連した無意識な感情(emotion, 情動)と意識的な感情(feelingもしくはemotional feeling)と分類されることが多い。意識的感情(feeling)には、大脳皮質(大脳の表面)とりわけ帯状回、前頭葉が関与している。無意識感情には、皮質下(脳の中心の方)の扁桃体、視床下部、脳幹に加えて、自律神経系、内分泌系、骨格筋などの末梢系(脳の外の組織)が関与する。

感情の一覧(別紙参照10)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9F%E6%83%85%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7

筋肉は電界の振動に反応します。
ビギナーのための筋電図(EMG)入門(別紙参照11)
「MUPパラメータ」を要参照。
http://www2.oninet.ne.jp/ts0905/emg/emgsemi.htm

機械的な振動の人体への影響です。
参考書籍として、
公害防止の技術と法規[ニ訂]
振動編
・公害防止管理者等資格認定講習用
公害防止の技術と法規 編集委員会編 p14?抜粋
人体は外界からの振動刺激に対し、物理的応答を示すもので、ある周波数では振動を減衰させるが、加わった振動の周波数が人体の特定の部位の固有振動数に一致すれば、振動を増幅して共振を生じる。共振によってその部位の振動は最も大きくなる。
人体の共振周波数は座席への体の固定方法、姿勢、振動の方向などによって異なるが、鉛直振動では座位や立位の人体の胸腹部の共振は4?8Hz付近にあり、頭部特に眼球では20?30Hz付近に共振が現れる。共振によって振動が増幅されることにより、人体への心理的・生理的影響も大きくなることはいうまでもない。
人体はこのような振動特性を持っているので、加振によって体の局所的な症状が、軽度なものから、死に至るような重度なものまで、様々なな程度に出現する。
座位の人体に、鉛直振動を耐えられる限界まで暴露したとき、出現する症状を周波数とともに示すと図1.12のようになる。ほぼ全身にわたりいろいろな症状が現れるが、周波数からいえば5?10Hzの周波数が大きな影響を示していることが分かる。しかし振動公害でこのように大きな振動が人体に作用することはない。

一般的な不快感(頭部):4.5?9Hz
会話困難:13?20Hz
顎の共振:6?8Hz
咽喉の苦痛:12?18Hz
胸郭の疼痛:5?7Hz
呼吸困難:1?8Hz
背痛:8?12Hz
意識的な筋れん縮:4.5Hz?9Hz
下腹部痛:4.5Hz?10Hz
便意切迫:10.5Hz?16Hz
尿意切迫:10Hz?18Hz
筋緊張の増強:13?20Hz

1.3 振動の影響
外界からの振動の刺激によって、人体にいろいろな応答が生じることは既に述べたが、これらのうち生理的応答は、振動受容器によって発生した活動電位が引き金となって生体内反応系が駆動されることによって起こり、また物理的応答は、人体が振動伝達系として働き、振動が直接人体の各部位に作用することにより応答を生じるものである。
このようにして出現した変化が、生理的応答の結果なのか、物理的応答の結果なのかをはっきり区別することは困難なことが多い。
しかし、これらの応答の結果として人体に表れた生理的変化を振動の生理的影響といい、心理的変化を心理的影響という。また、生理的、心理的、物理的応答の結果として作業の能率に影響が出る場合は作業能率への影響という。
ここでは、そのほかに建物への影響についても触れることとする。

1.3.1 振動の生理的影響
現在までに多くの研究者によって実験や調査が行われたが、その結果、明らかにされた生理的影響のうち主なものをまとめて表1.4に示した。

表1.4 振動の生理的影響
搊  傷:脳、肺、心、消化管、肝、腎、せき髄、関節など
循環器系:血圧上昇、心拍数増加、心拍出量減少など
呼吸器系:呼吸数増加
代  謝:酸素消費量増加、エネルギ代謝率の増加、RQ増加
体  温:上昇
消化器系:胃腸内圧増加、胃腸運動抑制、内蔵下垂など
神経系:交感神経興奮、腱反射低下又は消失、手指しんせん、フリッカー値減少、睡眠妨害など
感覚器系:眼圧上昇、眼調節力減退、内耳萎縮性退行性変化など
血液系:ヘマトクリット値増加、好中球増加、好酸球増加又は減少、血清カリウム増加、カルシウム増加、ナトリウム増加、血清トランスアミナーゼ上昇、焦性ブドウ酸増加など

ただしこれらの影響のほとんどは、相当大きな振動を人体に暴露した場合に出現するものであって、公害振動の影響としてこのような生理的影響が必ず出現するものではない。
昭和47年に行われた環境庁の公害調査によれば、振動公害では睡眠妨害以外の生理的影響はみられないという結果が得られているし、旧中央公害対策審議会の振動専門委員会の報告では、人体に優位な生理的影響が生じ始めるのは振動レベルで90dB以上であり、これを地表の値に換算するとおおむね85dB以上ということである。また、ISO(2631-1974)の基準や日本産業衛生学会の基準では、労働環境で労働者が8時間振動に暴露される場合の許容レベルは、振動レベルでいうと90dBとなっている。

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電磁波過敏症は不定愁訴に類似しているとも言えます。
電磁波過敏症(別紙参照12)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E7%A3%81%E6%B3%A2%E9%81%8E%E6%95%8F%E7%97%87

電磁波過敏症とは?(別紙参照13)
http://www.e-arcadia.jp/denjiha/denjiha-kabin.html

○脳について
この被害は、脳についての理解が重要です。
脳機能局在論と各領域、各中枢に分けられます。
各領域・各中枢の機能がわかれば、レーザーによる刺激により興奮させることが可能となります。

重要な参考記事として、
上前頭回(別紙参照14)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E5%89%8D%E9%A0%AD%E5%9B%9E
上前頭回が感覚器の活動と連携して、自己認識に関係している証拠を示した。フリードは左の上前頭回の 2 cm 四方の領域が電気刺激によって一貫して (複数の試行において) 笑いが引き起こされる領域であるとした。AK は、笑いが陽気さや歓喜を伴って生じると報告した。AK は笑いの理由に関して、毎回異なる (他人にとっては面白くない) 外部の刺激によるものであると説明した。つまり、彼女がその名前を答えるように指示された絵 (彼女は"馬が面白い"と述べた。) や読むように指示された文や、同じ部屋にいる人 (彼女は"そこに立っている男の人たちがとっても面白い"と述べた。)によるものであると説明した。
刺激電流のレベルが上がるにつれ、笑いの持続時間や強度が増加した。 例えば、弱い電流は微笑みのみが生み出されるのに対して、強い電流では大笑いが引き起こされた。笑いの起きている間は言語や手の動きなどの全ての活動は停止した。

「脳から特定の記憶を消去」に成功:タンパク質の操作/マイクロ波等の照射が記憶に影響(別紙参照15)
http://wiredvision.jp/news/200811/2008110123.html
研究者たちは1980年代には、ごく弱い電子ビームを当てるだけでも、マウスが今起きたばかりの出来事を忘れてしまうことを発見していた(これは、逆行性健忘と呼ばれる記憶障害。もう1つのタイプの障害である前向性健忘は、新しい記憶を形成できなくなるもの)。X線を当てても同じことが起こる。記憶を消せる時間は短く、直前の4秒間の記憶を失うだけだ。だが、その効果は興味深いものだった。

「「脳から特定の記憶を消去」に成功」の関連記事
Defense Technical Information Center(別紙参照16)
http://oai.dtic.mil/oai/oai?&verb=getRecord&metadataPrefix=html&identifier=ADA126870

てらぺいあ社
「磁場の生体への影響」志賀健・宮本博司・上野照剛編著
p104?106抜粋
8字形コイルを構成し、各々のリングに逆向きの電流を流すことにより標的をはさんでたがいに逆向きのパルス磁場を発生させると、8字の交点の真下の標的部分の電流密度を上昇させることができる。
これにより、標的部分の神経細胞集団を局所的に刺激しようとするものである。
もともと、この方法は電磁誘導方式ハイパサーミアにおいて、渦電流制御の一つの方法として脳の磁気刺激の発表より以前に考案されたもである。

三次元体積導体モデルによる渦電流分布の数値計算により標的部分の電流密度が標的以外の部分の電流密度にくらべて3倍程度大きくなることが示された。

いま、図2?30に示すように、8字コイルを刺激すべき標的の上に置き、8字コイルの8字の筆順に沿って瞬間的に大電流を流せば、標的をはさんで逆直パルス磁場が発生する。
これにより、5?以内の分解能で大脳皮質を選択的に刺激することが可能である。
ヒト大脳皮質運動野の特定部位を標的にして、コイルを標的上に置き、各々のコイルの面内におけるおける磁場密度が1Tオーダの強磁場を0.1?0.3ms程度の短時間に発生させると、手や足の動きを引き起こすことができる。
たとえば、右大脳皮質の手の親指を司る部分を刺激すると、刺激20?25ms後に、自分の意思とは無関係に左手の親指が動いてしまう。

左手母子外転筋に電極をつけ、右大脳皮質運動野を磁気刺激すると、図2-31に示すような筋電図波形が得られ親指の動きが見ることができる。
この位置をAとしよう。点Aより5?前後、上下に移動して脳を刺激しても親指は動かないし、筋電図も出てこない。
すなわち、5?の空間分解能で大脳皮質の標的磁気刺激ができている。

局所的に標的のみを刺激できるというこの磁気刺激のもう一つ重要な利点は標的部分の渦電流の方向を指定して、いわゆるベクトル刺激ができることである。
すなわち、標的部分の渦電流は8字の交点において、二つの円に接する接線方向に流れるので、電流の方向を制御して刺激することができる。

このような脳の標的かつベクトル的磁気刺激によって大脳皮質運動野の機能分布図が求められた。
図2-23にその一例を示す。
ここに、座標の格子間隔は5?であり、Y軸はほぼ中心溝に沿っている。
各部位における最適の刺激電流の方向、すなわち、神経興奮に適した渦電流の方向が矢印で示してある。
最適の刺激電流の方向が手と足の領域で逆方向になっていることは興味深い。

--------------------------------------------------------------------

脳をパルス磁場で刺激し、左手親指を動かすのに5?の分解能が必要だという事です。

仮に電磁波を照射し、造影剤等を使用し、脳から何らかの情報を得る(透過させて脳を見るなど)とすれば、各領域が全て5?で仕切られていたと仮定して、少なくとも、3?以下の分解能を持った波長の電磁波でなければいけないという事になると思われます。

以上の記事から、ペンフィールド博士の実験を参考とし、レーザーにより、マインドコントロール(脳のコントロール)は可能だと考えられます。


○音声送信を行う機器の推測
・パチッ、バチッ、といった心霊現象でいう、ラップ音のような音
・実生活において、買い物袋に小さい粒のようなものが当たった時に聞く音
・羽毛ふとんにポツッという音がして、半球状に音がした箇所がへこむ
・水深1mほどのプールの底に潜っても音声送信の声が聞こえる
・シールドルーム・電波暗室に入っても音声送信の声や音が聞こえる
・洞窟や鍾乳洞で音声送信の声や音が聞こえる 、身体の異常がある
・アルミや鉛のブロックを使用して、音声送信の被害が酷い時に外耳に当てて耳をふさぐ状態にすると、一瞬、音声送信の声が聞こえなくなる、すぐに、音声送信が聞こえる状態になってしまうが、手や耳栓で耳をふさいでも聞こえていた声が一瞬聞こえなくなる
・被害者以外の人に音声送信の声は聞えない

音声送信被害で使用されている電磁波の周波数帯は不明ですが、マイクロ波がパルス変調された場合、その電磁波の音をヒトが聞くという現象があります。
マイクロ波聴覚効果と言われます。

以下の動画の放電部分をメーザー、あるいは、レーザーにするだけで、音声送信の被害は説明がついてしまいます。
音声送信がPWM変調された電磁波である場合、ヒトはレシーバーを持たずとも任意の声や音を聞く事が可能となります。

Flyback PWM Audio modulation
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=euqPEMJ3AEw
Plasma Speaker / Tweeter - Completed Working Setup
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=cEeWtBAE5LY&NR=1
Plasma Speaker: Musical Solid State Tesla Coil
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=2Lr8tVC-Qx0&NR=1


○映像送信を行う機器の推測
映像送信の被害は、被害を受けている被害者にしか見えないようです。
映像送信について、映像送信の被害の時に目の位置でアルミのブロックをかざすと、視野の中にアルミのブロックの影が見えたことがありました。
逆に、仰向けになっている状態で、寝る時に映像送信の被害を受けたので、目の位置でアルミのブロックをかざしても影が見えない時がありました。
そこで、仰向けの状態で頭の周囲にブロックをかざしてみると、頭頂部の辺りにブロックをかざした時に、視野の中に影が見えたのです。
このことから、映像送信は頭を透過して目の位置を狙っていたという可能性もあります。

鉛のブロックでも同様の現象が起きました。

しかし、現在は、アルミ、鉛の影すら見えない状態にされています。
もしかすると、一方向から映像送信の信号を含んだ電磁波を照射しているのではなく、多方向から照射している可能性があるのではないかと考えています。
レーザーを使用していると考えた場合、映像送信の原理として考えられる技術は網膜走査型・網膜投射型ディスプレイではないかと考えています。

参考として
メガネ型網膜走査ディスプレイ(別紙参照17)
http://www.3dc.gr.jp/jp/act_rep/090612/Sato.pdf
究極のウェアラブルディスプレイ - A Successful Failure(別紙参照18)
http://d.hatena.ne.jp/LM-7/20070122/1169472826
Benefits of Lasers in Real World Applications(別紙参照19)
http://www.microvision.com/technology/benefits.html


○この電磁波被害における最も特徴的な現象である、思考盗聴・盗撮について考えてみます。
・脳の活動が見られる、リアルタイムでその変化がみられる。
(何故なら、聞えてくる声(音声送信)と頭の中で考えた事でコミュニケーションが取れてしまう。故に、言語野、聴覚野など)
・身体の活動も見られる。
(何故なら、聞えてくる声(音声送信)に「息を止めた」等の、身体の活動や動きに関する指摘を受ける。故に、呼吸や心臓の動き、身体の姿勢など)
・必要ならば、身体を輪切りにして見ることが出来る。
(何故なら、身体攻撃で内臓にも影響を与えられる)
・身体の電界の分布すらも判別できる。
(脳波、筋電位)
・パソコンや家電製品の中身を見る事ができ、電界の分布も同様に見られる。
(故障や誤作動の被害)
・望遠鏡と顕微鏡の両方の機能がある。
(mm単位の構造物が判別出来る可能性がある(パソコンの誤作動)事と、被害者や電気機器の位置を特定できる事)

以上の現象から考えられることとして、レーダーで思考盗聴・盗撮を可能としていると考えられます。
そうであれば、CTやMRIのように見え、光電効果、多光子遷移、2光子(多光子)励起等により、蛍光、輝線スペクトル等の現象が観測される事から、ナトリウムイオン、カリウムイオンの違いがわかると思われます。
その時に、fMRIのように見る事は可能ではないかと考えられます。

さらに、レーザーにより微弱な電界を計測できる原理が存在する事から、透過し易い、誘導放出のできる電磁波の周波数帯であれば、人体の電界の分布すらも見る事ができるでしょう。


参考として
・微弱電界強度の測定法に関する研究(別紙参照20)
http://www.pref.yamanashi.jp/yitc/Houkoku/data/H19/kei09.pdf
・微弱電界強度の測定法に関する研究(第2報)(別紙参照21)
http://www.pref.yamanashi.jp/yitc/Houkoku/data/H20/kei08.pdf
燃焼・プラズマ計測システム(別紙参照22)
http://jp.hamamatsu.com/products/opto-meas/5005/pd317/life/index_ja.html




引用文献
・公害防止の技術と法規[ニ訂]振動編公害防止管理者等資格認定講習用公害防止の技術と法規 編集委員会編 p14?抜粋
・てらぺいあ社「磁場の生体への影響」志賀健・宮本博司・上野照剛編著p104?106抜粋
インターネットからの引用アドレス
走性(別紙参照1)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%B0%E6%80%A7
ゾウリムシの電気走性と行動(別紙参照2)
http://www.toray.co.jp/tsf/rika/pdf/rik_084.pdf
マイクロ波・ミリ波用電波無反射室(別紙参照3)
http://www.telec.or.jp/service/special.html#sp3
医療レーザー脱毛の威力と限界(別紙参照4)
http://www.asai-clinic.co.jp/pdf/lazer.pdf
LIDAR(別紙参照5)
http://ja.wikipedia.org/wiki/LIDAR
感覚(別紙参照6)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9F%E8%A6%9A
ビギナーのための筋電図(EMG)入門(別紙参照7)
http://www2.oninet.ne.jp/ts0905/emg/emgsemi.htm
感覚(別紙参照8)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9F%E8%A6%9A
感情の一覧(別紙参照10)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9F%E6%83%85%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7
不定愁訴(別紙参照8)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E5%AE%9A%E6%84%81%E8%A8%B4
不定愁訴(別紙参照9)
http://www.naoru.com/huteisyuuso.htm
電磁波過敏症(別紙参照10)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E7%A3%81%E6%B3%A2%E9%81%8E%E6%95%8F%E7%97%87
電磁波過敏症とは?(別紙参照11)
http://www.e-arcadia.jp/denjiha/denjiha-kabin.html
上前頭回(別紙参照12)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E5%89%8D%E9%A0%AD%E5%9B%9E
「脳から特定の記憶を消去」に成功:タンパク質の操作/マイクロ波等の照射が記憶に影響(別紙参照13)
http://wiredvision.jp/news/200811/2008110123.html
Defense Technical Information Center(別紙参照14)
http://oai.dtic.mil/oai/oai?&verb=getRecord&metadataPrefix=html&identifier=ADA126870
メガネ型網膜走査ディスプレイ(別紙参照15)
http://www.3dc.gr.jp/jp/act_rep/090612/Sato.pdf
究極のウェアラブルディスプレイ - A Successful Failure(別紙参照16)
http://d.hatena.ne.jp/LM-7/20070122/1169472826
Benefits of Lasers in Real World Applications(別紙参照17)
http://www.microvision.com/technology/benefits.html
微弱電界強度の測定法に関する研究(別紙参照18)
http://www.pref.yamanashi.jp/yitc/Houkoku/data/H19/kei09.pdf
微弱電界強度の測定法に関する研究(第2報)(別紙参照19)
http://www.pref.yamanashi.jp/yitc/Houkoku/data/H20/kei08.pdf
燃焼・プラズマ計測システム(別紙参照20)
http://jp.hamamatsu.com/products/opto-meas/5005/pd317/life/index_ja.html
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Author:菊地眞謙
2003年10月に被害に気付いて以来、被害を受け続けています。
少しでも多くの人達にこの被害を知らせるためにブログを立ち上げました。

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