2017-09

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法律について

集団ストーカー・電磁波被害がどのような法律に触れるのかについて。

音声送信、映像送信の被害があることから、
放送法
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BE%E9%80%81%E6%B3%95

身体の内部、外部を問わず、痛みや痒みを感じさせ、最悪の場合、切り傷や火傷を負わせる事から、レーザーが加害行為に使用されていると推測できます。
身体の内部、外部を問わず、痛みや痒みを感じさせることから、明らかに生体情報を読み取っています。
医師法
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%BB%E5%B8%AB%E6%B3%95
17条 医師以外の医業の禁止
第31条の規定により3年以下の懲役または100万円以下の罰金または併科
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No title

医師法はちょっと無理があります。
医療行為と傷害は意味が違うので適用は不可能です。
この場合傷害罪としては可能でしょう。

放送法については、
詳しく法文を読んでませんが、
放送法の言う放送用電波に規定があり、
その規定の範囲内でなければなりません。
また、具体的に罰則が記載されていることも必要です
(罰則のない、禁止条文というものも存在するので)


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2003年10月に被害に気付いて以来、被害を受け続けています。
少しでも多くの人達にこの被害を知らせるためにブログを立ち上げました。

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