2017-07

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海外のサイト

僕がチェックしている海外の被害関係のサイトです。
海外でも類似の被害を訴えている人達が、数多くいるようです。

Mind Control
http://www.us-government-torture.com/

Mind Justice
http://mindjustice.org/

Freedom Isn't Free, and Silence is Consent!
http://www.raven1.net/

Mind Control Forum
http://www.mindcontrolforums.com/

アラン・ユーのホームページ
http://members.aol.com/alanyu5/

PROJECT FREEDOM
http://www.mindcontrolforums.com/pro-freedom.co.uk/index.html

特に、PROJECT FREEDOMとFreedon Isn't Freeは必見です。
Freedon Isn't FreeはTHz波レーダーで人体を見るとどのように見えるか公開しています。
大変貴重です。

翻訳ソフトを使い、にらめっこをしています(笑)。

そして、
Mind Control
http://www.us-government-torture.com/
より、以下のリンクの記事からの一部からの訳です。
http://www.us-government-torture.com/History-of-abuse.html
つたない僕の訳ですが、時間があるようでしたら、読んでください。

Project Moonstruck((月の光にうたれて)気の狂った), 1952, CIA(中央情報局):
脳と歯に電子的インプラントを施す
目標:手術中かこっそりと誘拐した時にインプラントし、長距離
周波数帯域:HF-ELF トランシーバーインプラント
目的:追跡、精神と行動をコントロール、条件付け、プログラミング、秘密工作
機能的基礎:脳の電子刺激 E.S.B

MK-ULTRA, 1953, CIA(中央情報局):
薬品、電子技術、電気ショック
目標:近距離
周波数:ELF送信機で変調される VHF HF UHF
受信:局所的、局地的成果物
目的:行動のプログラミング、サイボーグのような精神状態を創り出す。
効果:ナルコレプシー状態 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%BC はサブプロジェクトの提案によってプログラミング:多数
ペンネーム:プロジェクトアーティチョーク
機能的基礎:電子的に記憶消去、E.D.O.M

Project Orion, 1958, U.S.A.F(アメリカ空軍):
薬物、催眠 、ESB(Electric Stimulation of Brain)
目標:近距離、人の中
周波数:ELF 変調で送信と受信:レーダー、マイクロ波、ELF周波数帯域で変調
目的:トップの保安要員による尋問、予定行動、保安と忠誠心を保証する
ペンネーム: "ドリームランド"

MK-DELTA, 1960, CIA:
微調整された電磁気の意識下への作用を意図した計画
目標:長距離
周波数: VHF HF UHF 変調の ELF 送受信:
テレビアンテナ、ラジオアンテナ、電源ライン
マットレススプリングコイル、60Hzの配線に関する変調。
目的:行動(ふるまい)のプログラミング、大集団の中での態度
効果:疲労、気分の変動、社会に関する行動機能不全(逆行動)
犯罪行為的気分変動
ペンネーム: "ディープスリープ" 、 RHIC

PHOENIX II, 1983, U.S.A.F,(アメリカ空軍) NSA(国家安全保障局):
場所:モントーク、ロングアイランド
(選ばれた集団のエレクトロニック全方向ターゲティング)
目標:中間距離
周波数:レーダー、マイクロ波。EHF UHF変調
出力:ギガワットからテラワット
目的:アースグリッドをロードは、地球のsonombulescence(レーダー画面?)読み込みを回避するため 。
地質学的活動、特定地点の地震を創り出す。
集団、個人に感光性を与える計画。
ペンネーム: "レインボー" 、シルエット
調和的(高調波?)な地理的範囲の他の場所では、送信機として地面を使う。
すなわちPine Gap、オーストラリアと他の場所

TRIDENT, 1989, ONR(アメリカ海軍研究局), NSA(国家安全保障局):
個人または集団の電子誘導された標的
目標:大集団
誇示:三つ組編隊飛行している黒いヘリコプター
出力:10万ワット
周波数:UHF
目的:大集団の管理と行動を制御、暴動鎮圧
協力機関:FEMA(連邦緊急事態管理庁)
ペンネーム:"ブラックルージュ"AEMC

RFメディア、1990、CIA:
電子工学的、多方向性潜在意識の暗示と計画的行動の設定
場所:ボールダー、コロラド(所在地の主な携帯電話ノード、全国のテレビ同期ノード)
[ 21フレーム同期-テレビ]
目標:合衆国国民
周波数:ULF VHF HF 位相変調
出力:ギガワットクラス
実施:テレビと無線通信、videodrome(ビデオドローム)信号(?)
目的:計画的行動と動機付け、行動に関する欲求、人々の精神的能力の破壊、大規模な電磁気コントロールの準備過程
ペンネーム: "Buzz Saw" E.E.M.C. [The Buzz]

TOWER, 1990, CIA(中央情報局), NSA(国家安全保障局): [携帯の鉄塔]
山野を通信回線で結び、催眠と暗示
目標:一般人、短期間隔、長期間の累積
周波数:マイクロ波、 EHF SHF
方法論:携帯電話システム、ELF変調
目的:神経共振(共鳴?)と得られた情報のコード化を通して行う計画
効果:神経系の変性、DNA共振(共鳴?)修正、精神的抑制
ペンネーム:ウエディングベル

HAARP, 1995, CIA(中央情報局), NSA(国家安全保障局), ONR(アメリカ海軍研究局):
[高周波照射中のAroral(オーロラ?)研究プログラム]
共振電磁誘導と大人口コントロール
場所:ガコナ、アラスカ
周波数:大気の相を固定し共振(共鳴?) UHF VHF
可能性:人々のDNAコード変更と人々の行動の修正
出力:ギガワットからテラワット幅で、反射する周波数により段階的に落とす:
およそ、1.1GHz人間のDNAの共振周波数、携帯電話システムの位相ロック

PROJECT CLEAN SWEEP(圧勝), 1997, 1998, CIA(中央情報局), NSA(国家安全保証局), ONR(アメリカ海軍研究所):
共振電磁誘導と大規模な人々の行動コントロール
場所:全国
周波数:感情的な波長、メディアによるイベントの後でヘリコプターの調査を通して集まっているデータ
- イベントシナリオの改変のために、人々の感情的なレベルを再刺激するために再放送。
可能性:大量の行動修正
出力:不明。おそらく、GWENネットワークまたは携帯電話の鉄塔周波数帯を通して再放送されます。
コロラド州のNBSからコーディネイトされます。

上記のリンクに書かれている事が本当であるのかどうか、皆さんの情報をお待ちしております。
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2003年10月に被害に気付いて以来、被害を受け続けています。
少しでも多くの人達にこの被害を知らせるためにブログを立ち上げました。

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