2017-10

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法的根拠 法律(刑法)から

集団ストーカー・電磁波被害が被害として認められた場合の法的根拠について。

集団ストーカー・電磁波被害がどのような法律の条文に違反するのか、刑法から考えてみたいと思います。

刑法
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%91%E6%B3%95

住居侵入罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%8F%E5%B1%85%E4%BE%B5%E5%85%A5%E7%BD%AA

秘密を侵す罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%98%E5%AF%86%E3%82%92%E4%BE%B5%E3%81%99%E7%BD%AA
秘密漏示罪(刑法第134条)

虚偽告訴罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%99%9A%E5%81%BD%E5%91%8A%E8%A8%B4%E7%BD%AA

強姦罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%B7%E5%A7%A6%E7%BD%AA

わいせつ、姦淫及び重婚の罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%8F%E3%81%84%E3%81%9B%E3%81%A4%E3%80%81%E5%A7%A6%E6%B7%AB%E5%8F%8A%E3%81%B3%E9%87%8D%E5%A9%9A%E3%81%AE%E7%BD%AA

わいせつ物頒布罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%8F%E3%81%84%E3%81%9B%E3%81%A4%E7%89%A9%E9%A0%92%E5%B8%83%E7%BD%AA

殺人罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E7%BD%AA

傷害罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%82%B7%E5%AE%B3%E7%BD%AA

暴行罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9A%B4%E8%A1%8C%E7%BD%AA

凶器準備集合罪・凶器準備結集罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%B6%E5%99%A8%E6%BA%96%E5%82%99%E9%9B%86%E5%90%88%E7%BD%AA%E3%83%BB%E5%87%B6%E5%99%A8%E6%BA%96%E5%82%99%E7%B5%90%E9%9B%86%E7%BD%AA

逮捕・監禁罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%AE%E6%8D%95%E3%83%BB%E7%9B%A3%E7%A6%81%E7%BD%AA

脅迫罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%85%E8%BF%AB%E7%BD%AA

強要罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%B7%E8%A6%81%E7%BD%AA

名誉毀損罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8D%E8%AA%89%E6%AF%80%E6%90%8D%E7%BD%AA

侮辱罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BE%AE%E8%BE%B1%E7%BD%AA

信用毀損罪・業務妨害罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%AD%E5%8B%99%E5%A6%A8%E5%AE%B3

窃盗罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AA%83%E7%9B%97%E7%BD%AA

強盗罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%B7%E7%9B%97%E7%BD%AA

詐欺罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A9%90%E6%AC%BA%E7%BD%AA

背任罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%83%8C%E4%BB%BB%E7%BD%AA

恐喝
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%81%90%E5%96%9D%E7%BD%AA

器物損壊罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%99%A8%E7%89%A9%E6%90%8D%E5%A3%8A%E7%BD%AA

-------------------------------------------------------------------------------

不作為犯
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E4%BD%9C%E7%82%BA%E7%8A%AF

正犯
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E7%8A%AF

間接正犯
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%93%E6%8E%A5%E6%AD%A3%E7%8A%AF

未遂
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AA%E9%81%82

予備
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%88%E5%82%99

共犯
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%B1%E7%8A%AF

共謀共同正犯
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%B1%E8%AC%80%E5%85%B1%E5%90%8C%E6%AD%A3%E7%8A%AF

共同正犯
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%B1%E5%90%8C%E6%AD%A3%E7%8A%AF

中止犯
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E6%AD%A2%E7%8A%AF

故意
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%85%E6%84%8F

幇助
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%87%E5%8A%A9

緊急避難
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%8A%E6%80%A5%E9%81%BF%E9%9B%A3

責任主義
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B2%AC%E4%BB%BB%E4%B8%BB%E7%BE%A9

不能犯
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E8%83%BD%E7%8A%AF

正当防衛
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E5%BD%93%E9%98%B2%E8%A1%9B

期待可能性
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9F%E5%BE%85%E5%8F%AF%E8%83%BD%E6%80%A7

相当因果関係
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B8%E5%BD%93%E5%9B%A0%E6%9E%9C%E9%96%A2%E4%BF%82

罪数
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BD%AA%E6%95%B0

牽連犯
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%BD%E9%80%A3%E7%8A%AF

併合罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%B5%E5%90%88%E7%BD%AA

コールド・ケース
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B9
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No title

刑法から考慮することも大事ですが、
現状で適した罰条が未だ存在しません。
ですので、立法行為を先に行った方が良いかもしれませんね。
思考盗聴関連の技術の存在が公になっている現在において、
その濫用の可能性は被害者のみならず一般人においても共通の脅威です。
ならば、立法するのに否定する理由は国民総意においては存在しません。
立法さえしてしまえば、あとは「違法となる前の行為も合わせて」、
どのくらい被害が続いたか、どのくらい悪質かを検討すれば良いのです。
違法となる前の時期の行為は罰する事はできませんが、
より悪質であったと裁判官に認識させる材料にすることができます。

ちなみに、現状の刑法を使うのならば、
一番重いのでも殺人未遂と傷害の二つの行為をいっぺんに訴追する場合だと重います。
(すべての罪状をいっきに訴追するのは検察官は通常やりません)
この程度で済むのならば、刑罰の意味(犯罪の抑止力効果)がちょっと薄いですね。
ヤクザみたいな人間なら報酬次第で、喜んで犯行に及んでしまうのではないでしょうか。

Re: No title

初めまして。

> 刑法から考慮することも大事ですが、
> 現状で適した罰条が未だ存在しません。
集団ストーカー・電磁波被害を行う凶器が何なのか、という問題になると思います。
僕が調べた限りでは、現行法規でも充分に罰することが可能です。

> ちなみに、現状の刑法を使うのならば、
> 一番重いのでも殺人未遂と傷害の二つの行為をいっぺんに訴追する場合だと重います。
「罪数」という言葉をご存知でしょうか。
この考え方があると、加害者はもちろん、被害者の方々も知るべきだと思います。
罪数
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BD%AA%E6%95%B0

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Re: タイトルなし

まったく心当たりの無い話です。

電話をかけてきた相手に、何か不測の事態でもあったのでしょうか?

???

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2003年10月に被害に気付いて以来、被害を受け続けています。
少しでも多くの人達にこの被害を知らせるためにブログを立ち上げました。

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