2017-11

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今日の脅し

今日の三人組の脅しです。

「お前の親にやってやる」
「一家皆殺しをさせてやる」
「家族を皆殺しにした父親が、最後に自分で自殺するんだ」
「世田谷の一家惨殺事件も同じ方法だ」
(この話は、他の被害者の方も同じ事を言っていたのを覚えています)

他に、僕がホームページのアクセスログを見ている時に、
「○○さんはniftyなんだってな」
「niftyなんて調べることできるもんよ」
「お前と別れるように仕向けさせてやる」
「お前が集団ストーカーを○○さんにやっているように見せかける事ぐらい簡単だ」
「お前に猜疑心を向けさせてやる」
「嫌わせる事もできるもんよ」

○○とは、過去に派遣で知り合った女性のことで、お付き合いさせて頂く寸前にまで
いった事のある女性です。
三人組はその女性に物凄い執着心を持っています。
この三人組は、相変わらずの妄執と誇大妄想、被害妄想、嫉妬妄想の塊のようです。

音声送信は録音する事が可能です。
僕は寝る時に、ベッドの枕元に外部マイクを取り付けてボイスレコーダーを仕掛けているだけです。
起きている時に聞えてくる声が、寝ている時に録音されたら、それは、幻聴ではないという証明になります。

ただ、ボイスレコーダーを部屋の3箇所に設置し、同時に録音しても同じ内容の同じ声が1箇所しか記録されていない事もあります。
極端な場合は、一つのボイスレコーダーの左チャンネルと右チャンネルで、片方のチャンネルにしか声が記録されていない場合もあります。
しかも、自分には聞えていない音声送信とみられる声や音が記録されている場合もあります。
逆に、自分に聞えているのに、記録されていない場合もしばしばあります。

これは、音波では有り得ない現象なのです。
音声送信は、ピンポイントで人を狙っている証拠です。

効率的に録音したい場合、イヤフォンマイクを使用すると良いでしょう。
家電量販店で2000円程度で販売されています。
場合によっては、楽器に詳しい人に聞くと良いのですが、8チャンネルのレコーダーが販売されているようです。
そのレコーダーのチャンネルごとに一つずつモノラルマイクを取り付けて、部屋の東西南北に設置して録音するのも良いでしょう。

ただ、録音されている音声送信の声は、録音されていたとしても、非常に低いボリュームで録音されています。
しかも、加害者が音声送信で録音されてもいない声や音を、さも、ヘッドフォンやスピーカーから録音されている音や声のように邪魔をしてきます。

そこで、音声解析ソフトの使用をお勧めします。
視覚的に音や声が録音されているかどうかを確認できますので、非常に便利です。

参考までに、
僕が使用しているソフトのリンク集です。
http://mongar.biroudo.jp/analysis/analysislink.html

録音方法及び状況
http://mongar.biroudo.jp/records/mic/method/method.html

僕が録音に成功した加害者の声です。
http://mongar.biroudo.jp/records/mic/voices/voices.html

録音した音声ファイルを日本音響研究所へ持っていったところ、
・女性の声である。
・(2006年時点で)30歳前後。
・身長170cm前後
という結果まで出ています。

この三人組は馬鹿なのではないかと、本気で思っています。
集団ストーカー被害も電磁波被害の一部である事まで判明してしまっているのにも関わらず、相変わらずの脅迫行為の毎日です。

いずれ、正式にこのブログでもこの三人の名前を公開したいと考えています。
音声送信が何故録音できるのかをキチンと述べてからだと考えています。
そして、この三人組が2006年10月に行ったであろう、許されない行為も公開したいと考えています。
この三人組は、警察に捕まれば死刑になる可能性が非常に高いと書いておきます。

音声送信は既に、知識とお金があれば再現する事が可能です。
再現に使用する電磁波の周波数帯によっては、マインドコントロールも可能です。
このマインドコントロールの方法を利用して、人を自殺させる(殺す)事も可能なのです。

既に、加害装置は謎でもなんでもないのです。

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2003年10月に被害に気付いて以来、被害を受け続けています。
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