2017-06

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

統計のレポートについて

皆様に配布させて頂いております、統計のレポートについて、補足の説明をさせて頂きます。
まず、関連する用語からです。

無作為抽出(重要な概念です)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E4%BD%9C%E7%82%BA%E6%8A%BD%E5%87%BA
共分散
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%B1%E5%88%86%E6%95%A3
相関係数
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B8%E9%96%A2%E4%BF%82%E6%95%B0
相関関係と因果関係
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B8%E9%96%A2%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%81%A8%E5%9B%A0%E6%9E%9C%E9%96%A2%E4%BF%82

日本の人口を1億2千万人と仮定します。
人口が多い東京が2千万人、次いで、大阪、愛知、…の順になると思います。

1億2千万人を箱に入れ、何処に住んでいる人が一番多くサンプルとして取れるかというと、東京、大阪、愛知、…の順番になると思います。
大数の法則により、サンプルの数は多ければ多いほど良いという考え方は、もちろんのことです。
1億2千万人の箱から1千万人、2千万人、3千万人…のサンプルを取り出した場合、やはり、東京、大阪、愛知、…の順番になる事でしょう。

テク犯の被害者の都道府県別分布表から、1億2千万人の中から、何回サンプリングしたかは不明としても、結果として1300人の被害者が見つかったと仮定することができます。
では、詳しい傾向として、テク犯の被害者の都道府県別分布表から何が読み取れるのかというと、都市部に多く、地方に少ないという事柄が判明します。
日本の人口分布も都市部に多く、地方に少ないという事実があります。
ここに、日本の人口分布と、テク犯の統計との間に相関関係が成立します。

では、日本の人口動態統計とテク犯の統計とでどのような関係が成立しているのかということになりますと、具体的に計算によって、求める方法があります。
それが、共分散であり、相関係数となります。
共分散より、相関係数が分かり易いので、大概は、相関係数が利用されます。

では、相関係数の計算結果の値は、何を意味するのかというと、グラフの分布の仕方が似ている、もしくは、逆の分布をしていて、その値が1、もしくは、-1に近いほど、意味があるのではないかと指摘できます。
関連性があるのではないかと、指摘できるバロメーターとなります。
しかしながら、人口動態統計とテク犯の統計との間の因果関係は指摘できません。

つまり、関連性を指摘することにより、因果関係の調査を促すことが出来る、科学的根拠となります。
スポンサーサイト

統計6

相関係数
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B8%E9%96%A2%E4%BF%82%E6%95%B0

共分散
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%B1%E5%88%86%E6%95%A3

テクノロジー犯罪被害ネットワーク全国被害者数分布表2012年10月6日
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/kathudou/kakuninnhigaisha/kakuninnhigaisha.html
2008年から2011年のデータを使用します。

厚生労働省人口動態統計(死亡数、性・死因(死因簡単分類)・都道府県(20大都市再掲)別を使用)
http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/GL08020102.do?_toGL08020102_&tclassID=000001041646&cycleCode=7&requestSender=dsearch
2001年から2011年のデータを使用します。

2011年厚生労働省人口動態統計(死亡数、性・死因(死因簡単分類)・都道府県(20大都市再掲)別)と2011年10月10日のテクノロジー犯罪被害ネットワーク全国被害者数分布表の男女合わせた総数の相関係数を計算する。

09300   脳血管疾患 0.87460214
09301   くも膜下出血 0.8871364
09302   脳内出血 0.892666385
09303   脳 梗 塞 0.857939648
09304   その他の脳血管疾患 0.676222341
09400   大動脈瘤及び解離 0.890916588

思考盗聴・盗撮とは、脳の活動を計測していると考えられます。
音声送信で聞こえてくる声とコミュニケーションが成立してしまうということは、思考盗聴・盗撮でブローカ野の活動を計測しているのではないかと推測することが可能です。
ということは、脳のどこにどのような活動をする領域存在するか、相手側に知られていなければなりません。
思考盗聴・盗撮を行う相手が何処にいて、どのような体勢をしているのか判らなければなりません。
それには、レーダーが必要と考えられます。
思考盗聴・盗撮を行う相手の位置と体勢を計測するためのものです。
恐らく、身体を透過させて見ることが可能なことでしょう。
脳のそれぞれの領域(特に中枢)の位置が分かり、血管の位置もわかるくらいの解像度が必要と考えられます。

被害者は、集団ストーカー・電磁波被害で身体に異常を感じさせられたとしても、病気に見られてしまうのですが、脳梗塞で亡くなられた方や脳内出血で亡くなられたといった話しがあるようです。

厚生労働省の人口動態統計とNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの都道府県別被害者分布表との脳の病気の相関係数は上記の通りです。

火急の被害に関する実態調査が必要です。



05000  精神及び行動の障害 0.820090548
最後に、集団ストーカー・電磁波被害は精神病と言われていますが、「精神及び行動の障害」として亡くなられた方との相関係数は上記の通りです。
他の病気で亡くなられた方との相関係数は集団ストーカー・電磁波被害との関連性を強く示唆しています。
決して、無視できない数字です。

因果関係を解明する調査が必要です。

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

最新トラックバック

プロフィール

菊地眞謙

Author:菊地眞謙
2003年10月に被害に気付いて以来、被害を受け続けています。
少しでも多くの人達にこの被害を知らせるためにブログを立ち上げました。

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (1)
身体攻撃 (20)
総合 (45)
音声送信 (16)
集団ストーカー (15)
ストレス解消 (1)
電磁ノイズ (6)
映像送信 (3)
家電製品の誤作動 (2)
加害電磁波の周波数帯 (4)
脳 (5)
思考盗聴・盗撮 (13)
加害者 (6)
加害行為の記録 (100)
法律 (13)
報道 (12)
加害装置 (2)
統計 (2)
被害者の会関連 (1)
意思・身体の動きのコントロール (1)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。