2017-06

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

唇裂け病

ちょっと、醜い写真ですがアップロードしました。

写真では、右頬のようになっていますが、左頬の写真です。

去年の7月末より、写真のような状態にされています。
7月末のその時に音声送信で言われたのは、「お前を唇裂け病にしてやる」でした。
直後に、切られるような痛みがあり、その後は、今日までこの状態です。
恐らく、治りそうになると、実際に切っているのだと思われます
誤ってカッターで切ってしまった時のような痛みを感じさせられます。
その箇所を拡大すると、実際に横に切り傷のような痕があります。



加害者が使用している凶器は、やはり、誘導放出した電磁波なのでしょうね。
スポンサーサイト

身体攻撃3

アルミ箔ブロック
アルミ箔を100円ショップで売っているクリップのケースにぎゅうぎゅう詰めにして作製。
サイズは、約8X6X2?です。

鉛ブロック
ホームセンターで売っている1?の鉛のインゴットです。

アルミや鉛のブロックを使用して、面白い現象を発見しています。

まず、音声送信の被害が酷い時に外耳に当てて耳をふさぐ状態にすると、一瞬ですが、音声送信が止まります。
すぐに、音声送信が聞こえる状態になってしまうのですが、手や耳栓で耳をふさいでも聞こえていた声が一瞬聞こえなくなるのです。

身体攻撃に関しても、針で刺されるような痛み、上瞼をピクピクさせられるなどの局部的な筋肉の痙攣、針金の先を皮膚に押し当てられているかのような感覚、くしゃみをさせられる時、かゆみ、を感じているときにその周辺でかざすとそれらの感覚が無くなる事がわかります。

面白いのは、咳き込まされる時です。
ちょうど、背中の方から喉を狙っている事が分かりました。
局部的な痛みにや痒みに関して、アルミのブロックと鉛のブロックで防ぐ事が出来たのです。

映像送信に関しても面白い事が分かっています。
映像送信の被害を受けている時に電界の異常が記録できるのは分かっていました。
その被害の時に目の位置でアルミのブロックをかざすと、視野の中にアルミのブロックの影が見えたのです。
映像送信には他に面白い現象も分かっています。
寝る時に映像送信の被害を受けたので、目の位置でアルミのブロックをかざしても影が見えない時がありました。
そこで、仰向けの状態で頭の周囲にブロックをかざしてみると、頭頂部の方角にブロックをかざした時に、視野の中に影が見えたのです。
映像送信は頭を透過して目の位置を常に狙っているという事になります。
しかし、現在は、アルミ、鉛の影すら見えない状態にされています。

これらの事から、加害行為は電磁波であり、非常に透過しやすい周波数帯である事がわかってきます(観測地点は全て自宅自室内です)。
そして、それは非常に鋭い指向性があり、細いビーム状に発振されています。
しかも、方向性があり、発信源が複数箇所ある事が予測されます。

2006年10月10日14:56に実家に一時戻るために、東京駅構内を八重洲口方面へ山の手線ホームから階段を降りて歩いている時に、左足大腿部に熱いと感じ、針で刺されるような痛みを感じさせられました。
新幹線が動き出し、秋葉原駅辺りを通過するまで続きました。
2006年10月19日(木)10:00より、皮膚科専門医へ行き、診てもらいました。
皮膚科の医師は、傷を見て触診した後に、何か熱いモノをあてたかぶつけたかしてそうなると言っていました。
既に治りかけの状態であるとも言っていました。
デジタルカメラに撮った写真を見てもらうが、判断は変わらないようでした。
もし、傷が大きくなったり、他の所にも出るようだったら、また来るように言われました。
診断書

火傷

画像は、診断書のコピーとその時の火傷です。

診断書には擦過傷の疑いと記載されました。

火傷を負った時に起こった、物理的な現象として、ジーンズの左ポケットに入っていた自宅の鍵が、かなりの熱をもっていました。
それにも関わらず、ジーンズは焦げ痕一つなく、今も現役です。

この火傷の写真を簡単に画像を強調し、傷を浮かび上がらせてみました。
火傷whiteblack
火傷red
火傷pink

?火傷の上側が六角形の一部分に見えます。
?火傷の周囲が脱色したように白いです。

これは推測ですが、歩いている時に電磁波を照射されたと考えると、火傷をした方の足が体の一番後ろに有る場合、足はかなり斜めになっています。
そこへ照射口、あるいは絞りが六角形の電磁波を照射すると、このような形に火傷するのではないかと感じました。
この傷は上下が約1cm、幅が約7?です。
歩いていて身体が揺れていた事を考え合わせると、身体攻撃にはミリ波以下の波長の電磁波が使用されている事が推定されます。
皮膚の脱色について、面白い記事があります。
7ページ目の「1.皮膚のメラニン色素量」の箇所を読んで下さい。
医療レーザー脱毛の威力と限界
http://www.asai-clinic.co.jp/pdf/lazer.pdf

それから、金属を暖める事が出来る電磁波の周波数帯ですが、やはり、ミリ波のようです。
ミリ波より長い波長の周波数帯域では、アーク放電してしまうようなのです。
参考ページ
ミリ波加熱入門編
http://www.fujidempa.co.jp/mili_01.html
ミリ波
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%AA%E6%B3%A2

そして、ボイスレコーダーとステレオのプラグを利用した方法で記録される、パルス発振されているかのような電界の異常と、写真を見て頂ければわかると思いますが、ピンポイントで服を着ている時に火傷を負わされてることから、電磁波をコヒーレントな状態にしてパルス発振をするメーザー・レーザーを使った加害装置を人に向けているのは間違いないと思われます。

そして、ボイスレコーダーとステレオのプラグを利用した方法で記録される、パルス発振されているかのような電界の異常と、写真を見て頂ければわかると思いますが、ピンポイントで服を着ている時に火傷を負わされてることから、電磁波をコヒーレントな状態にしてパルス発振をするメーザー・レーザー技術を使った加害装置を人に向けているのは間違いないと思われます。
参考ページ
メーザー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC
レーザー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC

しかも、この電界の異常はどこへ行っても記録する事が可能であることがわかってきました。
このことから、この加害装置はネットワーク化され、あちこちに偽装された形で仕掛けられているという事が考えられます。
何故なら、常識的に考えて、レーザーの有効範囲は300m?400mだからです。
例外があるとすれば、それは機器類の精度が桁違いの軍事技術の場合でしょうか。

被害者はピンポイントで感電させられています。
だからこそ、身体攻撃の被害はそれまでに医者に知られていないような身体の反応になり、かつ、病気の症状に似ているのです。

ガンダムやスターウォーズの世界は、既に、誰も知らないうちに現実化され、あろうことか、それが何の落ち度も無い人達に対人に特化した形で向けられ、使用されているのです。
調べてきた管理人自身が、驚きです。

身体攻撃2

2008年11月 1日
「脳から特定の記憶を消去」に成功:タンパク質の操作/マイクロ波等の照射が記憶に影響
http://wiredvision.jp/news/200811/2008110123.html

この記事は去年に、ある被害者の方から教えて頂いた記事です。

書いてある内容は、記憶を消すための複数の原理らしき内容が書かれており、理解しづらい、読みづらい内容になっているのですが、非常に重要な事が書かれています。

重要な事とは、
「研究者たちは1980年代には、ごく弱い電子ビームを当てるだけでも、マウスが今起きたばかりの出来事を忘れてしまうことを発見していた(これは、逆行性健忘と呼ばれる記憶障害。もう1つのタイプの障害である前向性健忘は、新しい記憶を形成できなくなるもの)。X線を当てても同じことが起こる。記憶を消せる時間は短く、直前の4秒間の記憶を失うだけだ。だが、その効果は興味深いものだった。」
この箇所です。

http://oai.dtic.mil/oai/oai?&verb=getRecord&metadataPrefix=html&identifier=ADA126870
上記のリンクを見ると、発振の仕方とその強さが放射線の単位で書かれています。
要約すると、
パルス発振をし、0.1?10radのレンジで効果がある

僕の被害には「忘れる」という現象があります。
何かアイデアを思いついた瞬間、何かをしようとして行動を起こそうとした瞬間、覚えていた事を思い出した瞬間、「忘れる」のです。
これを車を運転している時にやられると、非常に恐ろしい事になります。

何故、こういった事が起こるのか、理解できた気がします。

もし、この信号を捉える事が可能であれば、証明へとつながるのではないでしょうか。

被害者の方は、この二つの記事をプリントアウトしておく事をお勧めします。

7月19日に面白い現象を体験したので報告します。

被害者の間で言われている、「物品移動」です。

それは、風呂掃除をしている時に起きました。
バスマジックリンを使い、掃除をしていたのですが、いつも片付けておく場所に置いたハズのバスマジックリンが、風呂桶に水を入れるための水道の蛇口のわきに、勝手に、移動していたのです。

最初、何故、自分が置いた場所から、そこへ移動したのか分かりませんでした。

しかし、いつも「記憶を失くす」、「注意力が無くなる」(これを車の運転中にやられると、ただ単に、ハンドルを握ってアクセルを踏んでいるだけの状態で何の注意力も働かなくなる)といった身体攻撃をやられた時の電磁波の照射感とでもいうのでしょうか。
その感覚が微妙にありました。

その時にピンッと来ました。

この物品移動は身体のコントロールも含めた複合的な身体攻撃の結果ではないでしょうか。

まず、バスマジックリンを片付けようとしていつも置いておく場所に置きます。
ここまでは、被害者自身の意思です。
次の瞬間からは違います。
1.注意力が全く働かない状態にします。
2.映像送信で視野をホワイトアウトかブラックアウト、もしくは、被害者が最後に見た光景を映像送信し、被害者に目前で何が起きているか分からないようにします。
3.脳内言語の声(被害者自身の声)を音声送信で聞かせます。
この時の場合、バスマジックリンを蛇口のわきに置くと、言っていたのではないでしょうか。
4.身体の筋肉(この場合は、バスマジックリンを移動させるのに必要な、それぞれの箇所の身体の筋肉)に順番に1回だけ、パルス信号を送ります
5.この間の記憶を消去します。
6.最後に、映像送信と注意力を働かない状態を解きます。
そして、被害者が我に返り、その光景を見て、驚くという事になります。

これにより、「物品移動」は完了となるのではないでしょうか。

国外の被害者の中には、時間を失うという事があるそうです。
1時間なら1時間、2時間なら2時間の間、自分が何をやっていたのか、何処にいたのか、全く、分からなくなるそうです。
この現象も物品移動と同じ、複合した加害方法ではないでしょうか。

「記憶を失くす」「注意力が働かなくなる」「言葉を忘れる」など、脳に対する電磁波による攻撃と思われる方法が判明しています。
これらは、通常、病気であれば意識障害と呼ばれるものです。

大変、危険な加害方法であると言わざるを得ません。

身体攻撃はピンポイントで、痛みを感じさせられた箇所に加害電磁波の照射を受けていると考えられます。

この被害には、筋肉がピクピクと痙攣する、意図していないにも関わらず、腕や足が動く、首が動く、視野のコントロール等の被害もあります。
勃起させられる、尿失禁や便失禁等の被害も本来的には筋肉を動かされているのではないでしょうか。

ヒトは筋肉にせよ神経にせよ電気仕掛けです。

筋電図のサイトです。
ビギナーのための筋電図(EMG)入門
http://www2.oninet.ne.jp/ts0905/emg/emgsemi.htm
2. 筋電図 (EMG)
http://www.sbthp.jp/kuwabara/Neurophys/EMG.htm

やはり、僕らが観測している波形と似ています。

単位はμV?mVです。

概算値で数十万V?数百万Vもの電界を計測しているのですから、この被害は究極的にはヒトの完全なコントロールを行うためのものと考えられます。

身体攻撃

ステレオのプラグ
http://mongar.biroudo.jp/records/plug/records/plugrecords.html
ICレコーダーとステレオのプラグ、ワニ口クリップとアルミ箔のアンテナ
http://mongar.biroudo.jp/records/antenna/anterecords.html

身体攻撃を理解するのに必要な知識です。

・インパルス応答
・レーザーアブレーション
・ヒトの身体は70?80%が水で出来ている

集団ストーカー・電磁波被害で最も辛く、苦しいのは身体攻撃ではないでしょうか。
この被害から逃れられるだけでどんなに楽になれるか考えるのは、僕だけではないはずです。
寝ようとすると身体のありとあらゆる箇所を、痛みや痒み感じさせられ、場合によっては身体の内部からも同様の感覚を感じさせられます。
そして、そのまま朝を迎えてしまい一睡もできずに仕事へ行くというパターンを何度経験した事か…

しかし、身体攻撃は痛みや痒みだけにとどまりません。
不安感・悲壮感・暗く沈んだ感覚、緊張感など、被害者の感覚や感情にまで影響を及ぼし、果ては、身体の一部が勝手に動くという現象もあるようです。

ただ、これらは電界の異常として記録する事が可能です。
方法は簡単です。
ボイスレコーダーの外部マイクの差込口に何の配線もしていないステレオのプラグを差し込むだけです。
ステレオのプラグがアンテナの役割をし、本来であれば、マイクを使い音波が記録されるところに、電磁ノイズが記録されるようになります。
これにより、音声ファイルを電磁ノイズの記録として、音声解析ソフトで扱う事が可能になります。
http://mongar.biroudo.jp/records/plug/records/plugrecords.html

初心者の人に注意して欲しいのは、ICレコーダーの性能により、最も高い周波数で20000Hzまでしか記録できませんが、パルス発振されている電磁波に関しては、元の電磁波の周波数とは関係なく、低周波領域の電磁ノイズとして、この方法で記録可能であるという事です。

それから、オリンパスのDSシリーズのICレコーダーはこの方法で電磁ノイズを記録する事ができませんので、注意して下さい。
他にもそのようなICレコーダーがあるかも知れませんので、情報を下さい。
お願いします。

解析ソフト
http://mongar.biroudo.jp/analysis/analysislink.html

身体攻撃は、インパルス応答、レーザーアブレーションで全て説明が出来てしまいます。
ICレコーダーと何の配線もしていないステレオのプラグを外部マイクを差し込むジャックに使用する事により、異常な電界を記録する事が可能です。
しかし、この方法は非常に感度が悪いのが分かっています。
そこで、ワニ口クリップを使用してアルミ箔のアンテナにつなげると感度が良くなります。

僕の場合、寝る時に最も身体攻撃と音声送信の被害が酷くなるので、ベッドの枕元にアルミ箔を貼り、そこに仕掛けて、毎晩記録をしています。
http://mongar.biroudo.jp/records/antenna/anterecords.html

プラグで記録している時よりも、ものすごいノイズが記録される事が判明しています。

プラグだけの時もそうなのですが、中には、解析ソフトでみると、波形が振り切れてしまうような記録もあります。

その振り切れてしまうような波形から、概算値として、数十万ボルトもの電界が身体付近に発生している事が判明しました。
http://mongar.biroudo.jp/records/plug/becomeclear/becomeclear.html

しかも、記録されている波形から、その電界はパルス的な変動をしています。
何処の誰がそのような電界を身体に浴びせられ、平気でいられるのでしょうか。
どんな人間でも、寝ている時に浴びせられたら、飛び起きる事になります。

参考までに
スタンガン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%B3

草刈機
写真は、草刈機です。

4サイクルの小型エンジンで、ガソリンと軽油の混合油で動きます。
これを肩からベルトを付けて、腰のあたりに草刈機を掛けて丸い刃の部分を左右に両手で振る事で草を刈っていきます。
この時にエンジンの振動が身体に伝わる事は言うまでもありません。

東京でこの被害に遭い、田舎に戦略的撤退をしたのですが、それから、家事の一つとして草刈を始めました。

被害に遭いながらの草刈作業となるのですが、すると、面白い現象を発見したのです。
不安感を感じさせられている時に草刈を行っていると、草刈機の振動で不安感がなくなるのです。
しかし、緊張感には効果がありません。

考えられるのは、パルス発振をしている加害電磁波が身体に照射される事により、身体の照射部位に衝撃が伝わり、不安感として感じていたものが、草刈機の振動と相殺されてしまったという事になります。
しかも、それは周波数(パルス周波数)があり、緊張感を感じさせられる時のものとは違うという事になります。

不安感と緊張感には、固有のパルス周波数があるという事になります。

つまり、被害者の身体はパルス発振する加害電磁波の衝撃を感じさせられている事に他なりません。
そして、そのパルスの時間的な幅や間隔、強さにより、感じ方が変わってくるという事が示唆されます。

被害者の方々は、強制的に通常とは違う感覚や感情の違和感を感じさせられています。
これを、音声送信のまとめで書いた「脳内言語は自分の声」という事実と併せて考えると、非常に危険な被害であると認識できます。
http://mongar3.blog66.fc2.com/blog-entry-21.html
人を自殺させる事も可能かも知れません。

自分は被害を受けてはいないという方々も、気付いていないだけで、被害を受けている可能性があるのです。

今日の脅し

今日の中年3人組の脅しです。

「○○は結婚したんだ」
「○○は結婚したんだ」
「○○と結婚すると損をする」
「○○はセックスしていたんだ」
「○○が得するだけだぁ」
「お前はいいよな。相手は金持ちだし、被害の論文でノーベル賞だし、セックスできるし」
以下、リピート。

「△△さんはお前が書いたものが分かりやすいと言っている」
「△△さんはお前が書いたものは、レポートより論文に近いと思っている」
「△△さんは厚生労働省に知らせなければならないと思っている」
「△△さんは被害者が不当に統合失調症扱いされていると思っている」
「△△さんはこの原理で新しい通信機ができると思っている」
「これは論文だ」
「ノーベル賞だぁ」
「文部科学省、経済産業省、厚生労働省」
以下、1日中リピート。

「ATRもだぁ」

「あの人妻はまずい」
「次に生まれ変わったら、お前と結婚すると言っている」
「ひげ面がいいと思っている」
「イチローみたい」

「同級生は皆、お前を見捨てた」
「あたし達の調べでは、誰も会って話する気なんてねーよ」
「□□さんは帰ってきている」
「□□さんはお前に会うと言っている」
「会って、全て話すと言っている」
「XXさんはでもどりだ」
「Aさんは独身だ」

今日の身体攻撃
・勃起させる
・尿漏れ
・注意力が無くなる
・記憶をなくす(言葉を思い起こさせなくする)
・記憶をなくす(直前にあったこと、考えた事を忘れる)
・顎関節の痛み
・尿道の痛み
・陰茎の痛み
・陰嚢の痛み
・恥骨辺りの痛み
・イライラさせられる

車の運転時
「殺してやりてぇ」
・注意力が無くなる
・記憶をなくす(言葉を思い起こさせなくする)
・記憶をなくす(直前にあったこと、考えた事を忘れる)
・身体のコントロール
危うく、赤信号の交差点に進入させられそうになる
対向車に突っ込もうとさせられる
・よそ見をさせられる

○○とは、過去に派遣で知り合った女性のことで、お付き合いさせて頂く寸前にまでいった事のある女性です。
三人組はその女性に物凄い執着心を持っています。
この三人組は、相変わらずの妄執と誇大妄想、被害妄想、嫉妬妄想の塊のようです。
そしてそれは、僕に対しても同様のようです。

△△さんとは、被害に関するレポートを送った相手です。

□□、XX、A、は僕の同窓生です。

お盆シリーズは帰省してきた同級生ネタと、新盆のあった家のお嫁さんネタだそうです。
しかし、無関係の人間達が、何処の誰なのかをよく知っていますね。
僕より知っているんじゃないですか。

僕が無精ひげ状態だと言う事も知っているんですねぇ。
何処で調べているんだか(笑)。

レポートは書きましたが、論文は書いていませんよ。
相変わらずですねぇ。
二酸化炭素分解の論文の時と言っている事が何も変わりませんけど。
勿論、二酸化炭素分解の論文など、僕が書いたものとしては、この世に1行も存在していませんけどね(笑)。

ところで、うちの妹の猜疑心をいいかげん解いてやってくれませんかねぇ。
僕自身は、お前らの仕業だという事が分かっているんですが、周りの人達は困惑してしまうんですよ。
バレていない、自分達の責任にならないと思っていたら、大間違いですよ。



身体攻撃に関する現在までのまとめです。

・プラグとボイスレコーダーによる記録で、身体の周囲に発生する異常な電界を記録する事が可能です。
http://mongar.biroudo.jp/records/plug/records/plugrecords.html
記録された波形には、振り切れてしまうような記録もあります。
その振り切れてしまうような波形から、概算値として、数十万ボルトもの電界が身体付近に発生している事が判明しました。
http://mongar.biroudo.jp/records/plug/becomeclear/becomeclear.html
しかも、記録されている波形から、その電界はパルス的な変動をしています。
何処の誰がそのような電界を身体に浴びせられ、平気でいられるのでしょうか。
どんな人間でも、寝ている時に浴びせられたら、飛び起きる事になります。

参考までに
スタンガン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%B3

・プラグとボイスレコーダーの方法で記録される異常な電界を示す波形は、天候に関係なく、温度に関係なく、湿度に関係なく、場所に関係なく、記録されています。

・異常な電界を示す波形は、ボイスレコーダーとプラグの感度と身体攻撃があった部位とボイスレコーダーとプラグとの距離により、記録出来たり出来なかったりするようです。

・切り傷や火傷の被害があった時に、異常な電界が記録されます。
その時の異常な電界はパルス状に変動しています。
その切り傷や火傷の痕から、加害電磁波はその切り傷や火傷があった部位に直接照射されている可能性が高いです。
しかも、時、場所を選ばずにそういった外傷を負う事が多いのです。

内臓に関する違和感や痛み等も同様と考えられます。

洞窟・鍾乳洞内でボイスレコーダーとプラグの組み合わせの記録方法を2つ使用した時の記録からも、身体攻撃がピンポイントで行われているという事が言えます。

・鍾乳洞や洞窟内での記録から、加害電磁波は減衰する事が判明しました。
しかし、2度目の記録では、減衰せずに異常な電界が記録されています。

・以上の事から、身体攻撃は、誘導放出(レーザー、メーザー)をし、パルス発振をしている可能性が高い機器により、行われていると考えられます。

湯をはった風呂桶の中やビルの中、鍾乳洞・洞窟内でも身体攻撃の被害があります。
この事から、加害装置は出力を容易に上げたり下げたりする事が出来る事が分かります。
振り切れてしまう波形と併せて考えると、人を殺す事が出来る装置である可能性があります。

切り傷や火傷の被害を負った時の傷のサイズと、その時に金属が暖められるという現象があった事などから、周波数帯はミリ波以下の波長と考えられ、非常に透過し易い電磁波の周波数帯を使用している事が推定されます。

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

最新トラックバック

プロフィール

菊地眞謙

Author:菊地眞謙
2003年10月に被害に気付いて以来、被害を受け続けています。
少しでも多くの人達にこの被害を知らせるためにブログを立ち上げました。

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (1)
身体攻撃 (20)
総合 (45)
音声送信 (16)
集団ストーカー (15)
ストレス解消 (1)
電磁ノイズ (6)
映像送信 (3)
家電製品の誤作動 (2)
加害電磁波の周波数帯 (4)
脳 (5)
思考盗聴・盗撮 (13)
加害者 (6)
加害行為の記録 (100)
法律 (13)
報道 (12)
加害装置 (2)
統計 (2)
被害者の会関連 (1)
意思・身体の動きのコントロール (1)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。