2017-08

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遺体の発見

去年の12月15日に行方不明になった父親の遺体が2月26日に見つかり、今日、本人であることが確認された。

警察の対応は、終始、紳士的で、やはり、今までに知られていない組織的ストーカー・電磁波犯罪被害との違いを実感させられた。
司法解剖の結果はまだ聞いていないのだが、警察の話では、遺体に外傷は無いとのこと。
争って死んだ等の事実は無いようです。

しかし、組織的ストーカー・電磁波犯罪被害については、広報不足を痛感させられた。

何か、組織的ストーカー・電磁波犯罪被害を効率的に行う良い方法はないものだろうか。
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親の被害

<米空港乱射>銃は合法的に機内預け入れ…帰還兵逮捕 毎日新聞 1/8(日) 0:22配信(2018)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000000-mai-n_ame

「【ニューヨーク國枝すみれ】米南部フロリダ州フォートローダーデールの国際空港の手荷物受取場で6日、乗客の男が銃を乱射し、5人が死亡、8人が負傷した。男は現場で逮捕された。イラクからの帰還兵で、精神的な問題を抱えていたとみられる。使用された拳銃は合法的に機内に持ち込まれたもので、米国での銃乱射事件防止の難しさが改めて浮き彫りになった。

 逃げようとする利用客で、空港は一時混乱に陥った。マイアミの日本総領事館によると、日本人が巻き込まれたとの情報はない。

 米メディアによると、男はエステバン・サンティアゴ容疑者(26)。アラスカ州から中西部ミネソタ州を経由してフロリダ州フォートローダーデールの空港に到着。預け入れ荷物の中にしまっていた拳銃と銃弾を取り出し、トイレで装填(そうてん)した後、無言で乱射を続けた。弾がなくなると、拳銃を投げ出して床に両手両足を広げて伏せ、駆けつけた捜査員に逮捕されたという。

 米国では、銃は航空会社に申請したうえで、弾を取り出してケースにしまえば、預け入れ荷物として機内に持ち込むことができる。CNNテレビのリポーターは「これはどこでも起きうること」と強調した。

 サンティアゴ容疑者は東部ニュージャージー州生まれ。2歳から米領プエルトリコで育った。国防総省に残る記録によれば、2007年から軍歴があり、10年から約1年間、イラクに派兵された。無許可欠勤を繰り返して降格され、所属するアラスカ陸軍州兵から昨年、除隊されていた。

マイアミ・ヘラルド紙(電子版)によると、昨年11月、アラスカ州にある米連邦捜査局(FBI)を訪れ、「頭の中で『(過激派組織)イスラム国(IS)』に参加せよ、という声が聞こえる」と訴えた。その後、精神科の病院で心理検査を受けていた。同紙は「1カ月ほど前からおかしくなった。幻覚が見えると言っていた」という親族の声を伝えた。」



実は、失踪する前に父親が叔母に話したこととして、「ISに参加するためにタイに行かなければいけない。どうしようか。」と言っていたことがあったそうです。
2016年11月下旬のことでした。
こちらとしては、アメリカの空港乱射の容疑者が語ったことと父親の語ったことと、偶然の一致として片付けるには割り切れないモノを感じています。
理由は簡単で、世界中に類似の被害を訴えている人達がいるということが、被害者の間では常識に近い話としてあるからです。

加害装置の原理は、メーザー・レーザー、レーダーです。
明らかに軍事技術が使われていると考えられます。

軍事技術の横流しがあったとして、加害装置を持っている人達は何らかの方法で連絡を取り合っているのでしょうか。



参考として、
・モスクワシグナル事件
あなたの脳は誰のもの?(1)モスクワシグナル 前編
http://nueq.exblog.jp/17871225/
あなたの脳は誰のもの?(2)モスクワシグナル 後編
http://nueq.exblog.jp/17875689/

・Pandora
http://www.whale.to/b/pandora.html
パンドラ計画について書かれたホームページ
メーザーを使用していると書かれている

・「電磁兵器」開発はここまで進んでいる!
「SAPIO」 1997.10.8号 著者・元UPI東京支局長グレン・デイビス
米国における主要な「電磁波マインドコントロール」
https://plus.google.com/110783017519913600743/posts/5gq8nq3sQQv

・DEW(指向性エネルギー照射装置)による電磁波照射攻撃(スロー・キル)を許してはならない!
DEWによる報復照射を受けているNSA(米国家安全保障局)の元言語スペシャリスト、カレン・スチュアートさんがツイッターで被害報告!
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/09/post-fe1a.html

・DEW(指向性エネルギー照射装置)による電磁波照射攻撃(スロー・キル)を許してはならない!
DEWによる報復照射を受けているNSA(米国家安全保障局)の元言語スペシャリスト、カレン・スチュアートさんがツイッターで同時進行被害報告!
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/10/wdew-2d3c.html

・DEWのWikipediaに掲載されている解説
指向性エネルギー兵器
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E5%90%91%E6%80%A7%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E5%85%B5%E5%99%A8

・<電磁波ニュース> イラク戦争で米軍、ファルージャなどで「電磁波兵器」を使用! カナダの調査報道ジャーナリストが、イラク米軍ソースの証言をもとに暴露! / 建物の屋上の死角に、「ポッパー」あるいは「ドーム」と呼ばれる、ドーム状の発信装置を設置 / 射程 半径0.8キロ 住民に照射! 頭痛・白内障・記憶喪失・癌・自殺……ターゲット区域の住民の抵抗を殺ぎ、追い出しを図る
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2014/03/post-40ee.html

・Jim Stone(Freelance journalist) Microwaving Iraq
http://www.jimstonefreelance.com/beammed.html
ポッパー・ドームと呼ばれるマイクロ波兵器、秘密ビーム兵器、指向性エネルギービームなどについて

組織的ストーカー・電磁波犯罪被害の計測方法

組織的ストーカー・電磁波犯罪被害(集団ストーカー・電磁波被害)において、電磁波照射の証拠は被害を証明するために必要だと言われております。
しかし、2チャンネルなど、一部のSNSなどの書き込みにはメーザー・レーザーなのだから計測ができなくてあたりまえだとする論調があるようです。
私共としては、目に見えない電磁波の周波数帯の細くビーム状にされて発振された光以外の電磁波について多数の方々の意見を覆してまで電界が計測できると無理やりに話を進める気は毛頭無いのですが、メーザー・レーザーを身体に照射されている状態であるということを計測によって証明することが出来るのならば、やはり、この方法を推奨する以外に他はありません。

シャツのポケットに配線がされていないステレオのプラグを外部マイクの差し込み口に差し込んだ状態で録音ボタンが押された状態のボイスレコーダーを入れておく。
注意点は、激しい振動を与えないようにするぐらいです。
詳細は以下のリンク
ステレオのプラグ
http://mongar.biroudo.jp/records/plug/records/plugrecords.htm

解析用のソフトウェアは、
spwave
http://www-ie.meijo-u.ac.jp/~banno/spLibs/spwave/index-j.htm
グラフ作成用ソフトとして、
gnuplot 4.4.2
https://gnuplot.softonic.jp/
しかし、spwaveは、絶対値で電界の強度を表すことができません。
計測した絶対値で表示させたい場合のソフトとして、
acousticcore8
http://www.acousticcore.com/
をお薦めします。
ダウンロードから、30日間無料をクリックしてダウンロードしてください。
絶対値のdBなので、裁判でもすぐに使えます。



行方不明

2016年12月15日13時30分頃、父親が行方不明となる。
健忘症が酷くなったと聞いていたが、痴呆症と診断されたのを医師から聞いた後、すぐの出来事だった。
組織的ストーカー・電磁波被害を被っていた私と同居していて、前立腺ガン、白内障と電磁波被害で被害に遭わされると言われている病気も患っていた。

組織的ストーカー被害は無かったようだが、電磁波の曝露量で起こる身体の異常をそれとは気付かずに、病気と認識していたようだ。

警察での被害相談

今日、11月30日、那須塩原署へ組織的ストーカー・電磁波被害を相談に行ってきました。

内容は、計測の結果に関連することが多く、担当の方は、今の時点では警察だけではなく、他の団体や研究者、弁護士を巻き込んで被害者の会を軸にして、活動していくことが重要なのではないかと言っていました。

最早、個人的に親身にアドバイスをしてくれているといった雰囲気になってしまっていたので、こちらとしても、申告罪については難しい点が多いなと感じざるを得ない状況となっていましたが、しかし、やはり、電磁波を誘導放出したレーザーやメーザーについての話ができなかったのが心残りです。
この被害の重要な点なのです。

誘導放出された電磁波の恐怖について、一般に理解がされていないことと、被害者の会の広報が行き届いていないことを痛感させられました。

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2003年10月に被害に気付いて以来、被害を受け続けています。
少しでも多くの人達にこの被害を知らせるためにブログを立ち上げました。

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