2016-12

警察での被害相談

今日、11月30日、那須塩原署へ組織的ストーカー・電磁波被害を相談に行ってきました。

内容は、計測の結果に関連することが多く、担当の方は、今の時点では警察だけではなく、他の団体や研究者、弁護士を巻き込んで被害者の会を軸にして、活動していくことが重要なのではないかと言っていました。

最早、個人的に親身にアドバイスをしてくれているといった雰囲気になってしまっていたので、こちらとしても、申告罪については難しい点が多いなと感じざるを得ない状況となっていましたが、しかし、やはり、電磁波を誘導放出したレーザーやメーザーについての話ができなかったのが心残りです。
この被害の重要な点なのです。

誘導放出された電磁波の恐怖について、一般に理解がされていないことと、被害者の会の広報が行き届いていないことを痛感させられました。

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音声送信の内容

音声送信の被害では、ニセモノ弁護士も出てくる
弁護士法
非弁護士の虚偽標示等の禁止
第七十四条 弁護士又は弁護士法人でない者は、弁護士又は法律事務所の標示又は記載をしてはならない。
http://bengoshihou.web.fc2.com/hou/dai09.html
ニセモノ警察官の場合も
軽犯罪法
官公職、位階勲等、学位その他法令により定められた称号若しくは外国におけるこれらに準ずるものを詐称し、又は資格がないのにかかわらず、法令により定められた制服若しくは勲章、記章その他の標章若しくはこれらに似せて作った物を用いた者
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%BD%E7%8A%AF%E7%BD%AA%E6%B3%95

もちろん、犯罪です

誘いの言葉

「自分達は手を出さず人を追い込む方法があるんだってさ」
「多人数で人を追い込むんだってさ」
「電波攻撃で攻撃するんだってさ」

「他人の考えとか想いがわかる装置があるんだってさ」

集団ストーカー(組織的ストーカー行為)・電磁波被害の加害装置を持たせる時の誘い文句だそうです。

他にもいろいろあると思いますが、これに類するセリフを聞いた事がある人は、警察に一報をいれて貰えたらと思います。

被害相談

5月2日に地元所轄(那須塩原署)へ集団ストーカー・電磁波被害を相談しに行ってきました。
日頃の、声の被害による脅迫がこのところ、さらに、酷くなってきているのと、どの程度、集団ストーカー・電磁波被害について、警察官と話しができるのかを、確認の意味を込めて、資料を何も持たずに相談に行ってきました。

結論から言うと、警察官の方にもよるのでしょうが、きちんとした根拠が無いと、腰が引けた状態になってしまうのかなという印象と、もう一つは、徹底的に広報不足を痛感させられました。

やはり、所轄にいる警察官に、集団ストーカー・電磁波被害はどういうものなのかを、知ってもらうのと同時に、理解してもらわない限りは、被害届に至ることは難しいのではないかと感じています。

計測により、電界の強さを具体的な値として出しても、そこから、被害の説明を行う時、「何で声が聞こえるの?」ですとか、電波の発信の方法の話しまで求められてしまいます。
この問題をクリアするには、やはり、誘導放出についての知識が強く求められてしまいます。

誘導放出について知り、それを広報することが、何より重要だと考えています。

レーザー
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC
メーザー
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC

陳情活動の結果

去る、7月16日にNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークによる警視庁への陳情活動により、広報の担当官が集団ストーカー・電磁波犯罪被害を認識している旨、口頭での回答があったそうです。

以下、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークからのメールの内容から引用


NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク会員各位

本日の東京陳情活動は無事終了しました。

都庁参加人数は9名と80名を超える都内在住会員にしては寂しい数でした。

例年通り知事秘書課長に面会しましたが、前回の要望書は舛添知事に渡り、知事の指
示で警視庁に回付したとのことでした。そして今回も同様に対処して頂けるというこ
とでした。

その後の治安対策課との折衝では1時間ほど各被害者の状況を聴取して頂きました。
面会したのは昨年と同じ担当でしたが、聞いているのかいないのか分からないような
態度でした。皆さん都の明確なリアクションを切望していることを訴えましたが時間
がないということでうやむやに終わりました。

警視庁には6名の参加でした。中に入れるか心配しましたが、今回はもめることもな
く短時間で入ることが出来ました。面会した広報の担当は当NPOが訴えいているテク
ノロジー・嫌がらせ両犯罪を認識しているとはっきり言っていました。そして警視総
監宛て要望書・会員名簿・被害概要説明書・添付資料、全て受け取ってくれました。
但しこちらからの質問に対しては担当の立場では答えられないの一点張りでした。こ
れまで提出した要望書への対応に付いては、文書課で開示請求できるか電話で尋ねる
ようにとのことでしたので、事務所に戻ってから問い合わせしますと、開示請求する
ようにとの回答でした。追ってその結果をお知らせいたします。

簡単ですが以上本日の陳情活動報告と致します。

理事長

引用終了

陳情活動が、一応の成功を収めたということになるのでしょうか。
いずれにしても、これからの広報活動がさらに、重要さを増すということになると思います。

理想としては、警察官が被害者の会に来た上で、何で、集団ストーカー・電磁波犯罪被害を可能としているのか、対応の方法、証拠の取り方など、レクチャーしてもらえるということになるのでしょうね。

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Author:菊地眞謙
2003年10月に被害に気付いて以来、被害を受け続けています。
少しでも多くの人達にこの被害を知らせるためにブログを立ち上げました。

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